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創価追及の志士、前田勇吉前衆院議員、永田町にお帰りなさい。創価への猛反撃、期待しています。

創価の草川昭三といえば、オウムとロシアとの仲介にも顔を出した謀略政治屋。

この草川の選挙区、愛知6区に前田さんが立候補を表明した途端に、創価朝鮮ゴロツキゾンビ学会が酷い嫌がらせ。

前田さんの障害のある娘さんをゾンビが取り囲んで恫喝。(私自身、前田さん自身から、この話を聞いたことがあります。先生、創価ゾンビの卑劣な行為に心底怒っていらっしゃいました。)

その前田先生が衆院不出馬を決めたのは、「マルチ商法企業からの献金問題」が発生し責任を取られたから。

このとき、私はとっさに思いました。

「嵌められたな?」政治活動にはお金がかかります。

業者の方から現金を持ってこられれば、余程の疑惑でもない限り、受け取ります。

前田さんを嵌めようと思えば、わざわざ献金をしておいて「国会で業者に有利な質問をした」とメディアに攻撃させれば済むわけです。

これで、創価ゾンビ党は、議席を取り戻せます。

もともと小沢さんの子飼いの前田先生、禊は済んだのですから、永田町で大いに羽根を伸ばして下さい。

創価の疑惑追及の先頭に立ってください。

宗教課税をなんとしても実現してください。

小沢さん、前田さんを復活させる決断、感謝します。

●古川利明の同時代ウォッチング2004年 11月 26日  民主党の前田雄吉・衆院議員と会ってきました
http://toshiaki.exblog.jp/m2004-11-01

私が前田議員に聞きたかったのは、「どうして、わざわざ創価学会・公明党の問題に首を突っ込むのか。
そんなキケンを冒さなくても、民主党内でラクをして出世していく方法など、いくらでもあるだろうに」ということでした。

曰く、彼も私と同様、身内に学会員がいるというわけではなく、衆院に立候補するまでは、ほとんど創価学会とは関わりがなかったということです。

ところが、草川昭三の地盤である愛知6区から出馬を表明した途端、突如として、創価学会からのイヤガラセが始まったそうです。

「イヤガラセはそれは凄かったですよ。猫の死骸が玄関先に投げ込まれたのはもちろんですが、いちばん許せなかったのは、私には小学生の娘がいるんですが、その娘を学会の青年部が取り囲んで、『オマエのオヤジは……』というふうに威圧を加えたんです。

じつは私の娘はダウン症という障害を抱えているんです。

小さな女の子であるのはもちろんですが、障害を持った人間に対して大の男がそんなことをしますか。

これがあったとき、私は絶対に(公明党・創価学会=池田大作を)許せないと思いました」(前田議員)

このダウン症の娘さんに対するイヤガラセというか、もうこれは立派な暴力ですが、この話を聞いたとき、私もびっくりしました。

というのは、私自身も数知れぬほどのイヤガラセを受けてきました。

尾行やイタズラ電話、住居侵入とキリがありませんが、私自身がイヤガラセを受けるのはもうしょうがないし、「与えられた試練」ぐらいに思っています。

しかし、「女子供」、それも、障害を抱えた小さな娘さんにまで手を出すとは(それも大の大人の男が)、そこまで「創価学会=池田大作」というのは卑劣だったのか、ちょっとびっくりし、憤りがこみ上げてきました。

「わが敵」ながら、そこらのところはもうちょっとマトモじゃないかと買いかぶっていましたので。

正直、そこまで落ちぶれてしまったのかという感じです。

池田大センセイもそのあたりは、スジを通す人間だと思ったのに、残念です。

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