FC2ブログ

エノク書について1,2,3

黄金の金玉を知らないか?

ふぐり玉蔵ブログ
ブロ友限定記事より引用


さて、世の中には自分が正しいと思っても言えば言うほど不利になってしまう。

そういう事柄は良くあることです。

誰も信じないような内容を信じてくれ!といくら声高に叫ぼうが自分の信用が落ちるだけなのです。

まぁ、前にも書きますたが奴らの親玉は次元を超える人だ。

そんなことを言えば普通に考えて、世間一般にはトンデモ話に分類されてしまうことでしょう。

だからキチガイブロ友だけの公開にするのです。

ここを読んでいるブロ友の皆さんは世間一般の常識からかけ離れた生活をされている方々です。

頼もしいことこの上ありません。

きっと普段から罵詈雑言を浴びせられ虐げられて生きているのでしょう。

そのイタイケナでやるせない気持ち。金玉にジンジン響びきます。

むかしインキンタムシの薬をつけたかの如くです。

金玉にしみいるシンパシー。

この愛の波動を今年も全開にしていきましょう。


新年早々、非公開記事は敏感な部分に嫌というほど触れます。

辺りをはばからず昇天して下さい。

PCの画面を見ながら悶絶するあなた。

普段からキチガイ扱いされているので誰も文句は言いません。

さて、冗談はさておき、これから世界統一政府に向かって奴らは次々に手を打ってくるでしょう。

そんなことは誰も計画していない。

世界統一政府なんかできない。


そう思う人達。

それが世間一般では常識です。

まさかこの現代社会においてそんなおバカなことを考えている連中がいるなどと、漫画か!と突っ込まれるだけなのです。

本当だ信じてくれ!と、いくら叫ぼうがこっちの方をキチガイと罵られるのです。

ワタスの親類もテレビ討論番組で未だに竹中平蔵さんを応援していますた。

ワタスが郵政民営化を進める人物を応援するなど日本人のやることじゃないなどと言ったら、ワタスはボケていて善悪の判断ができないんだと言われますた。

その親類の理論では亀井さんは金権政治家で、竹中さんはクリーンな政治家という判断になっているようです。

まぁ、一面を捉えればそのように思えるのかもしれませんが。

ハーメルンの笛吹きについていってしまう人達をどうしたら助けたら良いのだろうか。

ワタスなりにできることはあるはずだ。

それが今回のブロ友募集の理由ですた。

我々一人一人はちっぽけなミジンコみたいな存在でも、何かしらできるはずです。

ブロ友は400人近くとなりますた。

400人も集まれば何らかのパワーになります。

今後とも奴らのインチキ電波に支配されたこのおバカな世界に亀裂をいれる。

金玉を振り乱してやってみせる。

やらせはせん。

今後展開するのはそういう活動です。ご協力お願いします。


さて、エノク書というのは以下で読めます。

検索して見つけますた。一部しか書いてないのですが。

http://web.kyoto-inet.or.jp/people/tiakio/urchristentum/ap_enoch.html

ちなみにエノク書というのはいろんな言語バージョンがあります。

エチオピア語、アラム語、へブル語、ギリシア語、シュメール語など。

つまり、今は改編につぐ改編で原型をとどめてないものが出回っているのです。

それで結局は信頼に足らない物として、偽書とされたのでしょう。

エチオペア正教では偽書ではなく聖書として数えられているようですが。

実はエノク書の改編前の原本はバチカンにちゃんと保管されています。

聖書というのは、膨大な文献の中で公開が可能なものだけ公開されているに過ぎません。公開されているのはほんの一部なのです。

アレクサンドリアにあったアレクサンドリア図書館。

その当時は羊の皮とか石板とかいろいろなものに書かれた文献。
50万冊あったということですが
前にほとんどの文献は燃やされたと書きますたが、消失したとされた重要文献の一部もバチカンが保管しています。

旧約聖書の世界。1万7000年前からの人類の歴史の詳細が記載されているちゃんとした歴史書があるのです。

エノク書や古代図書館にあった文献が普通に書いてる真実。

単なる神話のようにも思える話ですが、これはまぁ、その非常に書きづらい話ではありますが太古の昔、人間より高度な科学技術をもった知的生命体が人間を作ったという話が書かれてあります。

今では非公開にされている文献には空飛ぶ円盤に乗った知的生命体がやってきて人類を作ったということが普通に書かれているのです。

エージェントさんによれば、人類は24種類?だったと思いますが、宇宙人の遺伝子の組み合わせ(ハイブリッド生物)ということのようです。

エノク書には監視団と呼ばれる人を監視していた天使の一団がいてその中のグリゴリという一派が堕天使になってしまった。

天使から堕天使になった理由は、高慢と嫉妬、自由意思と言われています。

なんだか意味がわかりませんが、ネット上にもいろいろ載ってますので参考にしてみて下さい。

結局のところ、天使の中のグリゴリ一派が地に落ちて悪魔になってしまったという話になっています。

グリゴリ一派

アザゼルさんについて

失楽園について

ジョンミルトンの失楽園という小説を聞いたことがあると思いますが。あれです。

堕天使さんたちは天使のくせして人間を妻にめとり人間と天使の合いの子を作ったりいろんな知識を人間に与えた。

その知識というのは天文学、占星術、薬学、魔術、武具の知識から腕輪・指輪などの装飾品、化粧法など多岐にわたったそうです。

これによって、人間の男は戦争を覚え、女は化粧して男たちに媚びる術を覚えた。

旧約聖書の上では、地が悪に満ちたという書き方になっています。

そして、堕天使さんたちは天界から追放されて、地下の地獄のような場所に審判の日が来るまで幽閉されることになったという訳です。

ちなみにスケープゴートの話を知っていますか。

つまりゴート=ヤギさんですが。これもこのエノク書から来ています。

奴らはヤギの悪魔マークを良く使いますね。知っているでしょうか。

いろんなところに出てきますが、それは後々書くことにしましょう。


ワタスがエージェントさんから聞いたのは、人間がサルから進化したなどという進化論は、スカポンタンな作り話であって、科学的根拠などまったくないということのようです。

そもそも猿から人間に進化したとするならば、その進化過程の人間とも猿とも言えないその中間の生物がいたという
痕跡があるはずですが、化石すら出てこないのです。

ミッシングリングと呼ばれています。

基本的に進化論などというものは作り話と考えた方が良いのです。

納得のある反論があれば教えて下さい。

ワタスだって進化論の方をどちらかというと信じたいのですが。

そうは問屋が卸さないのです。

まぁ世間一般から言わせれば地球人が他の知的生命体から作られたと考える方が作り話に思えますが、奴らは、他の知的生命体が人類を作ったという歴史の方を真実と信じています。

そしてどうでも良い人達にスカポンタンな進化論や偽造された歴史を教えているのです。

真実は小説よりも奇なり。

真実の歴史、太古の昔の記録は、一部の人間しか読めません。

そして、一部の異端と呼ばれるキリスト教一派やバチカンなどに受け継がれているのです。


エノク書の内容を読めばわかりますが、太古の昔に知的生命体の間で争いがあった。

人類創造と言えば聞こえは良いのですが、生物実験なのです。

それに反対していたグリゴリ一派は実験を阻止しようとした。

旧約聖書中に人間の女を妻にめとり人間にいろいろな知識をさずけたとされていますが。

真実は自分の遺伝子を組み込んだということのようです。

アダムとイブの話でいうところの蛇。

イブを誘惑して知識を授けたと言われる蛇で表される生命体。

この蛇天使が、別次元に追い出された。


人間に知識を授けたのだから良い天使のようにも思えるのですが、

旧約聖書では悪い天使=堕天使になっています。

奴らが善と悪が逆転しているのは、この堕ちた方の天使を良い神様と信じているからなのです。

なぜなら自分達はその遺伝子を受け継ぐ存在だと信じているからなのです。

そして、落とした神様を悪だと思っているのです。


これが奴らがアベコベ村のアベコベ星人の理由です。

旧約聖書上の話と思いきや、事実を元にしている話だというのです。

新年早々キチガイな話で申し訳ありません。

実際奴らが信じている話はそういう話です。


エノク書にあるように天使の間で対立が起きて、一方が地獄のような場所に幽閉されることとなった。

堕天使さんたちは約束の日まで地下に閉じ込められたのですた。

エージェントさんによれば、これは異星人間で対立が起きて戦争になった。

そして一方が別次元に飛ばされたという話だというのです。

何故そうなったかのはまた別に書くとして、異次元の話を書きます。

地下の空間とも、異次元とも言われる場所にその人類創生に関わった生物はいる。

ワタスはもちろん見たことはありませんが、エージェントさんは口から泡を飛ばしてそういうのです。

SFとしてはとても面白い話ですが、ワタスは聞いた当時はまったく信用しませんですた。

今ではいろんな情報に接するようになり信じるようになりますたが。

この我々が住んでいる空間とは陸続きのようにところどころにつながっている次元がある。

膨大な大きさの地下空間である可能性もありますが、なんともスカポンチンでトンデモ話なのですが、その場所には異次元につながるゲートでしか行けないのです。

意味が分からないのは、その人達は、今は別の次元にいるという部分です。

人間が今住んでいる次元と、干渉しあうような次元が存在する。

そしてところどころに我々の住む次元と入り混じって入口が通じている。

宇宙人じゃなくて異次元人。

リサランドールさんの5次元の世界という動画をご紹介したかと思いますが、
今、我々が住んでいる次元というのは、4次元です。

1次元というと、長さだけしか存在しない世界です。長さという軸しかない。

2次元だと平面になります。縦と横という軸で表せる世界です。

3次元だと、平面にプラスして高さが加わった世界、平面が縦方向にいくつもあるようなイメージでしょうか。

4次元というのは、この空間に時間という軸が加わります。時間ごとに空間がいくつもあるイメージです。

皆さんは、ある人に会うには、時間と場所を指定しますが、
我々が住んでいる世界では、時間と、縦、横、高さを指定すれば会うことができます。

そういう世界に住んでいます。ここまでは良いでしょうか。

さて、では4次元ではなく一つ上の次元、5次元とはなんでしょうか。

これは我々の住む空間にもう一つ軸が加わって、我々の住んでいるのと同じ空間がいくつも並んでいる世界です。

我々が5次元の存在になれば、いくつもならんだ4次元を認識できる。

我々の住む次元とは平行して別の次元がいくつも存在している。

我々の知覚では実感できないだけないのですが、確かにあるのです。

例えばアリンコさんがいたとします。

アリンコの感覚器官というのは人間とは違います。

小さなアリさんが科学を発達させたとしたら、また我々の発達させた科学とは別なものになるでしょう。

例えばちっぽけなアリンコさんが世界はこんなものだと結論ずけたとして、あなたはどう思うでしょうか。

そんなちっぽけな世界ではない。もっと世界は広がっているのだと言いたくなるのではないでしょうか。

人間の科学など電気を使い始めてから100年ちょっと。

100年ほど前は、電灯じゃなくて行燈を使っていたのです。

それで別の次元など存在しないとか、異次元人がいないとか。

なんで結論づけられるのですか。

ろくな捜査もしないで事件性なしなどと断じる警察のようではないですか。

ライブドアの取締役が沖縄で割腹自殺など、今の時代にハラキリする侍がいますか。ちゃんと調べたのですか。

そういう話です。

この世界はエネルギー場になっている。

仏教でいうところの色すなわち空。

虚無の世界、何もないような世界であっても、何故か、その中から有が生まれてくる。

なぜなら、そこにあると認識する観察者がいるからからこそ、そこに何かがあるように見えるのです。

実際は何もないのです。

手で触ると何かがあると思うのは、手で触るという行為が何かを生み出すのです。

意味が分かるでしょうか?

我思うこそ我あり。そのように我々が認識するから、そこに物体が存在するということです。

そういう世界に我々は住んでいる。

まさに映画マトリックスがいうようなバーチャルリアリティ空間です。

ですから、その異次元とも言うべき存在は、我々の世界がそうあれかしと信じる世界と別の存在がそう思って信じている次元。その間の次元のゲート。

それを通ってのみ到達できるのです。

宇宙の果ては膨張しているなどという宇宙理論はまったく根拠がないのです。

まぁ、ここら辺はもっと人類の科学が進めば明らかになる話でしょう。

ワタスだって証明せよと言われてもどうもそうらしいとしか言いようがないのですが。

さて、その昔、ナチスは、チベットにあるという亜空間ゲートを必死に探していた。

チベットに探検団を派遣していたのです。

ナチス陥落の際、ベルリンで最後の決戦をやったのですがベルリンの通信管理センターでの戦闘での死者はチベット人が多かったということです。

なぜチベット人がそんなところにいたのでしょうか。

奴らの思想にハートランドを押さえればこの世は支配できる。

という地政学というのがありますが、実は地政学というのと、チベットというのは密接な関係があるのです。

地政学という学問をご存じでしょうか。

ハートランドとリムランド。

最初にリムランドを押さえればハートランドを抑えることができる。

そして、ハートランドを押さえれば世界を支配することができる。

そんな感じの学問です。

羽ウスホーファーというナチス当時のミュンヘン地政学研究所の所長がいます。

日本とドイツの間で第二次世界大戦のときに日独の同盟を結びましたがドイツ側の功労者として、羽ウスホーファーは
日本政府から勲二等瑞宝章を授与され人物です。

この羽ウスホーファーさんは、皆さんが知っている小浜市のヒーローオバマさん。

そのオバマさんの師匠で有名なズビっとグニゅっとブレジンスキーさん。

その師匠です。


実はこの羽ウスホーファーさんがチベットに探検団をしきりに派遣していたのです。

知っている人もいるかと思います。

2012年という映画を見ますたが地球が滅亡するので脱出用の船。

これはきっとノアの箱舟を模しているのだと思いますが、それが何故だかチベットにある設定になっていますたね。

なんでチベットなんだろう?と不思議に思った人もいるのではないでしょうか。

ワタスはチベット探検団から来ているのだと思います。

とにかく亜空間ゲートを探していたのです。

良く地球の内部が空洞になっていて、その生命体が住んでいるのは地球の裏側ではないかという話があるのですが、その場所は亜空間ゲートのようなものを通らないと到達できないような場所なのです。

地球空洞説はまったく根拠のない話です。

惑星の内部に小さな太陽があるなどという天体が宇宙にありますか。

どこか発見されたら教えて下さい。

地球がそのような構造になっていたら、なぜだか知らないが地面がポカポカする。床暖房だという話になるでしょう。

残念ながらワタスの家はかなり底冷えします。

オール床暖房だったらどんなに良いか知りません。

そんな話ではないのです。


今から書くことはいつものことですが、証明せよとか、証拠があるのか
などと錐でモミ込むように突っ込まれたところでワタスだって困る話なのです。

ワタスだってこういう話を全て信じている訳ではありません。

しかし、ワタスなりに調べたどうもそうらしいという結果なのです。

最初は信じられなかったのですが、徐々にですが、いろんなところで接する情報で信じることになりますた。

こんな話は誰も証明できないし、奴らの中から漏れ出てくる情報を総合するとどうもそうらしいというだけです。

いくら命知らずでキチガイの皆様だって自分なりにいろいろと調べて判断して下さい。

まったく違う結論になる可能性だってあります。

さて、奴らの起源とはどこなのか。

宇宙とはどういう構造なのか。

はっきり言ってしまえば、宇宙とは多次元構造体なのです。

我々の住む次元が宇宙の果てまで続いているなどと言っている理論は間違いです。

どんどん宇宙が膨張している。そんなことはないのです。

リサランドール博士風に言うと我々が住む世界は、無限かもしくは多くの次元をもつ空間に浮かぶカーテン=膜のようなものであって、我々はそのカーテンについた水滴のようなものということになります。

どんなにがんばっても水滴はカーテンから飛び出せないのです。

ところが実は、そのカーテンは穴あきカーテンで他の次元にいけるということなのですた。

リサさんがカーテンを閉めてシャワーを浴びているとそのカーテンは穴あきだった。

その穴から我慢できなくなって膜を突き破って、めくるめく異次元の世界に飛び出す。その後は。

以下自粛。

とにかく宇宙はある地点で互いに別次元と溶け合っているそういう構造体だ。

そういう異次元のゲートは地球上で南極北極、チベットなどにあります。

奴らは知っているのです。

自分達の祖先が宇宙の彼方からやってきた知的生命体ということを。

その知的生命体は、太古の昔、火星や地球に文明をもたらした。

マトリックスという映画で、2作目。マトリックスレボリューションという題だったと思います。

主人公ネオさんがマトリックスの設計者と対決する場面があります。

そこでアーキテクト(設計者)、この人はそういえばゴールド万の創設者マーカスさんにそっくりに見えますが、その人が言っています。

この世界を作ったのは7回目。そしてネオは7人目の救世主だったと。

これは、地球で行われる文明が7回目の文明ということの比喩です。

エジプトや火星文明というのは、ノアの箱舟の大洪水前、確かに存在した文明ですた。

エジプトのピラミッドというのはエノクさんが作ったと言われています。

エノクさんというのは、エノクという名前の人ではなく、大洪水前の文明人ということです。

一度文明は滅びたのです。大洪水前にエジプト文明や火星文明は確かに存在した。

何回も地球上の文明は滅びた。そして今回が7回目の文明なのです。

奴らのピラミッドに目のマーク。

それは、自分達の由来がピラミッドを作る技術を持った文明人だったということを表しています。

そして奴らは知っています。多次元構造体である、宇宙。

宇宙を観察するということは、別次元を観察するということなのです。

つまりです。宇宙で起こったことは、地球にも起こるということなのです。

次元の転写です。それは必ず起こる。

占星術というのはつまり天文を見て地球上で起こることを予測する術ですた。

奴らが天体の動きにやたらに詳しいのはそのためです。

ちなみに奴らのマークの逆星型マーク。

あれは金星の軌道から来ているのですた。

2012年というのは、たった今、宇宙的変動が起こっている、その変動が地球に転写される日なのです。

それを奴らは知っているということです。

そして奴らの親玉とは、今は、別次元になってしまった知的生命体ということになります。

頭が痛くなってきたでしょうか。

申し訳ないですが、ワタスはこれは事実だと考えています。

最初は信じられませんですたがいろいろな情報に接するうちに信じるようになりますた。

奴らは今も、別次元に行ってしまった親玉と交信しているのです。

奴らは親玉と交信するような儀式をやっています。交霊術と言う人もいますが、それは別次元と通じるための儀式です。

そこから何かしらの情報を得て、実際に計画を立てているのです。

奴らはその別次元に行ってしまった知的生命体の子孫と信じています。

太古の昔にその存在から、遺伝子を与えられたと信じているのです。

さて、前に書いたモントークプロジェクト、プロメテウスプロジェクトとも言うようですが、それは何をやろうとしたプロジェクトだったのでしょうか。

キチガイ極まれりな話ですが、異次元との出入口=異次元ゲートを開けようとしたというプロジェクトだったのです。

プロメテウスというのはギリシア神話において、神々(ティターン族)の中の裏切者で、人々に火を与えた神様と言われています。

プロメテウスプロジェクトとは、火を与えてくれた存在=堕天使、そこから名前を取っているのです。

その異次元には異次元人がいて、その人は次元を超えてやってくる。

実際にそのプロジェクトの関係者が証言している動画も出回っています。

外国の番組でしたが。YouTubeなどで見つけた方がいたら教えて下さい。

その人物が証言するのは異次元からゲートを通してこの空間と異次元を行ったり来たりしている生物がいたということです。

モントークプロジェクトではいわゆる超能力者と呼ばれる人達が集められ、精神の力を増幅することでゲートを開く実験だった。

ワタスは、奴らの中でヘルメスの術と呼ばれ伝わっているものがこれだと考えています。

調べれば分かると思いますが、元は精神の力で物質を変換させるという技術なのです。

錬金術とも言われていますが。そうではなく次元を超える技術のことです。

我々の住む世界は、我々の精神が作り出している。

だから強力な精神力を持つ人(超能力者)を集めて、何らかの技術で増幅させることによって別の次元とゲートが開く実験をしたのです。

そして、イラク戦争の話。

イラクの博物館が暴徒によって荒らされたというニュースはご存じでしょうか。

あれは意図的に行われたもので、実際は米軍が、そのウバイド遺跡の中に存在する重要な文献などを
どさくさに紛れて文字通りウバい去ることが目的だったのです。

「人間の盾」としてイラクに入ったスウェーデン人が証言。「アメリカ軍が略奪を教唆するのを見た」
http://www.peace2001.org/gpc/gpc_mn/mn_200304.html#329

そして、前回書いたようにイラクの地で奇妙な実験をやった。

これは、モントークプロジェクトと同じことをやったのです。

要するに空間と次元を飛び越えるような実験だった。

このウバイド遺跡の中にはこのプロジェクトを成功させるためのキーとなるような文献があったためなのです。

バビロンというのはアッカド語の「バブ=イル」がヘブライ語で「バブ=エル」に訛ったものです。

元々はアッカド語でバブが門を意味し、イルが神を意味していました。つまり神の門です。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%90%E3%83%99%E3%83%AB%E3%81%AE%E5%A1%94

神々の門とは、すなわちゲートということです。要するに過去に異次元のルートがある場所だった。

神の国、天にも届くようなバベルの塔を作ろうとしたというのが、神に対する挑戦です。

それを神様に見つかってぶっ壊された。

それをもう一回やるために、そのウバイド遺跡からその異次元ゲートの知識を得ようとした。

ちなみに、モントークプロジェクトですが
モントークの近くではモントークモンスターと呼ばれるヘンテコな動物が見つかることが多いそうです。

例えばこんな動物。
http://umablog1.blog110.fc2.com/blog-entry-188.html

いわゆる、精神の力を使って次元を通りぬけたので異次元の動物、想像上の動物が現実に現れてしまうということのようですが。

ワタスはこれは本当かガセネタなのか。

本当なら頭の痛くなる話です。

とにかく奴らは、異次元とのゲートを開く実験をやっているのです。CERNはそのまんまの実験です。

そして親玉は異次元人であって、次元を超えてやって来る人だ。

ワタスが前から何度も書いていることです。

皆様、もう昇天してしまったでしょうか。
ワタスもこの話を聞いた時は、何度昇天したか分かりません。

ビクビクっ、体が何回も痙攣して、気が遠くなったのを覚えています。

聞いた後は、ぐったりとして虚脱感だけが残りますた。真っ白になって何も考えられなかったものです。

中に浮いているような感覚とでも言いましょうか。

ワタスはこの話を最初は信じられませんですた。しかし、今は信じています。

皆様も、いろんなところで自分で調べてみて下さい。

最初は誰でも信じられないとは思いますが、自分なりに調べれば何かしら出てくるはずです。

長くなってしまったので続きはまたです。

しつこいようですが、まだまだ、このシリーズは続くのです。

次からは、あまり書きたくないことを書きます。読むと気分が悪くなるかもしれません。

ワタスも聞いた時はしばらく食事ができませんですた。

食べていた牛丼をゲロゲロと吐いてしまったのは言うまでもありません。

ニムロデ、セミラーミス、タンデムさん。それはベム、ベラ、ベロも真っ青の妖怪三人衆と書きますた。

そして、EUの中心地ベルギー。なんでベルギーなんだと言う話。

宮澤賢治さんの雨にも負けず。
良く見聞きし分かりそして忘れず。
いつも静かに笑っている。

奴らを理解し、この世界を理解すると自然と笑みがこぼれてきます。

気がふれてケタケタと笑いだしてしまうのです。

キチガイだ。まさにこの世はキチガイ世界なんだ。

ワタスはキチガイ世界に生まれていたんだ。

よーしこうなったらこれからパンツ一丁で暮らそう!皆様も自然とそう思うかもしれません。

目覚めは近いのです。

本当にありがとうございますた。
スポンサーサイト



コメントの投稿

非公開コメント

プロフィール

絵図師撲滅部隊

Author:絵図師撲滅部隊
今の世の中、偶然の出来事なんてありません。
全て『マッチポンプ』、、、仕組まれたこと。
戦争もテロも紛争も貧困も病気も全てがそう!!
誰かが絵を描いている!!
そんな”やつら”に負けないために
”一人一人が覚醒する”手助けになれば幸いです。
何もせず、傍観しているだけでは”生きている”とは言えません。
ほんの少しでも、何でもいい、出来ることから!!
そんな気持ちで始めたブログです。
これからも、”心の銃”で戦っていきます。

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QRコード
黄金の金玉を知らないか