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菅直人政権の”未来”は?:おそらく日本経済破綻、日本破滅!

みなさん、こんにちは。

いよいよ明日からワールドカップ南アフリカ大会が開幕する。

したがって、というより、当然、ここも話題はワールドカップ一色になるだろう。

そこで、W杯前最後の話題として、鳩山フリーメーソン民主政権から菅直人イルミナティー民主政権

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への「クーデター説」についてメモしておこう。また、後半は私の妄想の類いだから、適当にスルーして欲しい。

まず、今回の鳩山/小沢民主党政権の沈没に関して、今現在さまざまな憶説が飛び交っている。

すでにいろんな人が情報をまとめているようである。

そうしたものから、「何が起こったのか?」についておおよその見当がつくようになってきた。

結論から言えば、民主党政権の中ではごく少数派閥の管、前原、岡田、仙石、枝野(この人が一番最初に日本新党候補として埼玉3区から出馬した時、我が家は朝霞市に住んでいて、まだ青年の面影があったこの人に投票し、初当選を果たしたのだ。あれから10数年。この人も変わったものだ。)が、小沢/小沢チルドレン民主党を乗っ取ったということらしい。

そのための「クーデター」を鳩山フリーメーソンと管イルミナティーが手を結んだということのようである。

私は、管直人さんが厚生大臣をやり、薬害エイズ問題を一応の解決に漕ぎ着けた頃の管さんは物わかりのいい非常にいい人だと思っていた。

ところが、昨年政権を取るちょっと前の何年か前、地方自治体の公共投資に関して、野党民主党の有力者として、とある地方を訪問した時のやり取りをテレビで見たことがある。

この時、地元のおじさんが、「とにかく話を聞いてくれ、実際に現場に行ってみて欲しい、このままではこれまでかかったお金も時間も施設もすべて途中で頓挫してしまう」、というような実に率直な意見を管さんに言ったのだった。

しかし、その際、そのおじさんを、「こいつどこのおやじ。俺の訪問の邪魔をするな」というふうに鼻であしらって、まともにおじさんの話も聞かず、いっしょに来ているメディアのカメラマンの方ばかり見て、現場がどうだということより、自民党の公共事業がいかに金ばかりかかりだめかという自説を吹聴することばかりにやっきになっていた姿が私の頭にこびりついている。

私は、この時、「管さんは老人病になったな。もう前の管直人とは別人だな」と思ったものである。

しかし、管直人さんがどうしてこうなったのか、といいう点については皆目見当がつかなかった。

それから数年経って、小沢一郎さんのおかげで、昨年秋に民主党が政権奪取し、「無血革命」を行ったのである。

しかし、この小沢/鳩山政権の発足するちょっと前、この管さん他、このグループの政治家たちが、政権奪取後の政権運営のためと称して、頻繁にイギリスに行っているという事実を耳にするようになった。

管グループは、昨年2009年のイギリスに行ったのだが、実はそれよりずっと以前から頻繁にイギリス詣出していたらしい。

ここを訪れる人は、すでにイルミナティーのことやデービッド・アイクの論説などにより、「フリーメイソン最高階級33階級」のトニー・ブレアのイギリス政権がいかに欺瞞に満ちたものか知っているだろう。

ブレアが、これまた「フリーメイソン最高階級33階級」ジョージ・子・ブッシュと組んで、911事件とその後のアフガン戦争、イラク戦争を引き起こしたわけだ。

そして、イギリス議会は、労働党も保守党もまったく中身はいっしょ。

どっちに転んでも政治は金持ちのために行われ、民衆は貧しくなる一方なのである。

生粋のイギリス人のデービッド・アイク氏は、20年に渡り、イギリス政治の変遷、イギリス社会の変遷を目の当たりにして、そういい続けて来たのである。

菅直人さんが、洗礼を受けた政治、感銘を受けた政治、理想とする政治は、まさしくアイクがこのままではイギリスの終焉だと言っているその政治なのである。

どうやら、管グループの人々は、イギリスに視察に行く度にこの「イルミナティーイギリス政治」の虜となったわけである。

要するに、イギリスの政治家たちによって、管さんは”洗脳された”わけである。

イギリスは「洗脳科学」の最先端の国である。「タビストック洗脳研究所」

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のある国なのである。

管さんや他の民主党の政治家を催眠術をかけ、洗脳し、しかるべき時に「スイッチを入れ」自分の思うがままに操るというようなことは朝飯前のことだと言われている場所なのである。

おそらく、鳩山元首相もイギリスかアメリカでこうした洗脳を受けたのだろうと見ている。

というのも、鳩山さんの左目の動きがちょっとおかしいからである。

テリー伊藤もそうだが、極端な洗脳を受けると、男性では左目が開いた感じになり、動きが悪くなると言われている。

なぜなら、感性の首座である右脳にダメージを食らうからである。

最近政権を失ったイギリスのブラウン首相もこの典型である。

石波さんも前原さんもかなり怪しい。

まあ、あとは各自ご検討を。

そんなわけで、私の個人的予想(私の妄想)では、管政権で日本は終焉するのではないか、という気がする。

要するに、ギリシャのようにいよいよ「経済破綻」するのである。

いま日本人は目先の損得勘定から将来の損をするという感性の持ち主ばかりとなり、日本から金がどんどん流出しているというから(「黄金の国、今は昔?」 金の海外流出、過去最高 値上がりで個人が売却)、これは本当に危ない。

もっとも、そういう金もその後暴落させるとイルミナティーのインサイダーは言っているから、どっちもどっちだろうが。

まあ、管直人政権誕生の目的とは、ズバリ、「ネバダ・リポート」のシナリオ通りの日本社会を作り出すことなのである。(日本がIMFの管理下に??(小野盛司))

いよいよ、イルミナティーの日本つぶしが最終段階に入って来たということである。

そして、以下のようなルールが問答無用で適用される。

① 公務員の総数の30%カット、及び給料30%のカット、ボーナス全てカット
② 公務員の退職金は100%すべてカット 

③ 年金は一律30%カット、
④ 国債の利払いは、5~10年間停止
⑤ 消費税を20%に引き上げ
⑥ 所得税の課税最低限を年収100万円まで引き下げ
⑦ 資産税を導入して不動産には公示価格の5%を課税、債権・社債については5~15%の課税、株式は取得金額の1%を 課税。
⑧ 預金は一律1000万以上のペイオフを実施し、第2段階として預金額を30%~40%財産税として没収する。

もしこれが出来なければ、北海道か四国がロスチャイルド/ロックフェラーに売り飛ばされることになり、イスラエル人がどどっと四国か北海道に住み着くようになるだろう。

それが良いことと感じるか、悪いことと感じるかは人それぞれだが、日本人の場合は、マスゴミを使って、そういう方向へ巧妙に誘導されるようになるわけですナ。

救いは東原亜希のオーマン能力しかないかもしれないですナ。


おまけ:
「破壊屋」ヘンリー・キッシンジャー。このおやじが来ると、そこは火の海となり破壊されると言われている。



(この後、中日韓北が一気に緊張する事態になり、日本の政権が荒れた。)

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(この後、韓国と北朝鮮の緊張が高まる事件続発。)

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転載元URL
http://quasimoto.exblog.jp/d2010-06-10




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Author:絵図師撲滅部隊
今の世の中、偶然の出来事なんてありません。
全て『マッチポンプ』、、、仕組まれたこと。
戦争もテロも紛争も貧困も病気も全てがそう!!
誰かが絵を描いている!!
そんな”やつら”に負けないために
”一人一人が覚醒する”手助けになれば幸いです。
何もせず、傍観しているだけでは”生きている”とは言えません。
ほんの少しでも、何でもいい、出来ることから!!
そんな気持ちで始めたブログです。
これからも、”心の銃”で戦っていきます。

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