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イルミナティを代表するビル・ゲイツ、疾病対策に1兆円寄付

イルミナティを代表するビル・ゲイツ、疾病対策に1兆円寄付・・・・・ダボス会議系列の細菌兵器研究所に寄付すんだな。人類抹殺に寄与するウイルス開発費かよ (-_-)

ゲイツ氏夫妻、エイズ対策などのウイルス開発に9千億円拠出とスイス・ダボス(CNN) 米マイクロソフト創業者のビル・ゲイツ氏と妻のメリンダさんは29日、エイズ、結核や肺炎などの疾病のワクチンを開発、提供するため今後10年間で100億ドル(約9000億円)を拠出すると発表した。

世界経済フォーラム開催中のダボスで表明した。

夫妻が率いる「ビル・アンド・メリンダ・ゲイツ基金」の事業で、ワクチン開発などで発展途上国の子供ら約900万人の命を救えると述べた。

メリンダさんは「基金はワクチン提供などを活動の最大目標にしている。

実際に子供らの命を助けていることを現場で見てきている」と強調した。

慈善団体によるこの種の寄金では、史上最多額とみられる。

世界有数の富豪でもあるゲイツ氏は2008年半ば、マイクロソフトの最高経営責任者(CEO)を辞任後、基金活動に情熱を傾けている。

同基金は1994年に設立され、発展途上国の健康衛生、教育普及、農業開発などにこれまで210億ドル以上の資金援助を行ってきている。

 参考資料 ビルゲイツが細菌兵器に関与している事情

 http://benjaminfulford.typepad.com/benjaminfulford/2008/03/post-24.html
 http://satehate.exblog.jp/13541718/
 http://ichisureichi.blog67.fc2.com/blog-entry-475.html

世界中の自然種子を破壊し、自社の特許種子をばらまいて、勝手に生えた作物を「特許侵害」として巨額の訴訟を起こしている悪魔のモンサント

そのモンサント社(ロックフェラー直系)とビルゲイツが、自分たちが破壊しきった地球植物を、すべて独占するために北極に巨大な種子貯蔵施設を作った。

 http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=600&t=6&k=0&m=168250
 http://moneyzine.jp/article/detail/155855
 http://icke.seesaa.net/article/105920688.html
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ハイチにおける地震孤児たちを養子と称して引き取り、殺害して臓器売買するビジネスの続報

大地震に襲われたハイチで、親を亡くし孤児となった子どもを海外で養子縁組させるとして引き取った団体が、実際には子どもの臓器を狙い誘拐している疑いがあることが、米CNNの報道で明らかになった。

CNNの単独取材に応じたハイチのベルリーブ首相は、臓器狙いの誘拐が行われている可能性について「私が受けた報告では、そのような事実があるということだ」と述べた。

 
首相は詳細は明らかにしなかったものの「多くの団体は、合法団体を装いやってくる」と指摘。

その上で誘拐犯らは「路上の子どもたちを米国に連れて行く」と説明し、子どもを連れ去るという。

また首相は「子どもが海外に移送される際、各国の大使館にチェックをしてもらえるよう、大使館側に協力を要請していく考えだ」と語った。

ハイチでは今回の地震ですでに17万人以上の死亡が確認され、親や家族を失い孤児となった子どもも相当数いるとみられている。

そのため欧米先進諸国を中心に、孤児らを養子として引き取る動きが強まっており、米政府などでは養子として米国にやってくる孤児に対するビザ免除を決めている。

ただ一方で、孤児が人身売買の対象となる可能性も指摘されており、国連児童基金(ユニセフ)は、ハイチからの子どもの出国の監視を始めている。

米国のクローリー国務次官補(広報担当)は27日、各国の団体が進めるハイチからの養子縁組事業にかかわるさまざまな問題に対し、慎重な調査を開始したことを明らかにした。 

そのうえでクローリー次官補は「(養子縁組を正しく進めるために)対象となる子どもが見つかった際、その子どもが本当に孤児であり、家族から引き離されたのではないことを確認するための十分な調査が必要だ」と語った

「誰でもいいから連れてこい」 地震発生から数日後のポルトープランス国際空港。各国からの支援チームや救援物資を載せた飛行機が夜を徹して離着陸を繰り返す中、1人の米国人男性が携帯電話に向かって怒声を挙げていた。

「約束がちがうじゃないか。あと1時間だけ待つ。それまでにだれでもいいから子供たちを連れてこい」

男性は、養子縁組の斡旋をするためにコロラド州からプライベート・ジェット機で現地入りしたという。

孤児院と交渉した結果、子供5人を引き取ることで話がまとまった。

ところが空港で待機していたところ、子供たちは決心が鈍ったのか、時間になっても現れなかった。


大地震に見舞われたハイチから孤児ら123人が21日、オランダ南部エイントホーフェンの空軍基地に到着し、養子縁組する新たな家族らに迎えられた。 

AP通信によると、孤児は生後2カ月~7歳で、数カ月間の養子縁組の手続きを経た後、ハイチ政府認可を得て出国。

オランダやルクセンブルクで新生活を始める。

記事本文の続き 基地では、幼い子供は関係者に抱きかかえられ、年上の子供は毛布にくるまって待ち構えた家族と対面。

一部の孤児は、養子縁組が決まってから、ハイチでオランダ語を学習していたという。 

貧困国ハイチにはもともと約38万人の孤児がいると推定されていたが、大地震で急増したとみられ、世界各国から養子受け入れ申請が殺到しているという。

ハイチ地震の孤児たちを引き取り、臓器を抜き取り売買するアメリカ・マフィア1

孤児の人身売買や臓器摘出が存在と、地震被害のハイチ首相 地震に襲われ孤児となったハイチの子供たち(CNN) 

今月12日にマグニチュード(M)7.0の地震が起き、壊滅的な被害を受けたカリブ海ハイチのベルリブ首相は27日、被災で両親らを亡くした孤児の人身売買や臓器売買が横行していることを明らかにした。

CNNの取材に語った。

ハイチ政府のまとめによると地震の犠牲者は15万人以上、被災者は総人口の3分の1に相当する約300万人ともされる。

死者がさらに増える恐れも強い。国連人道問題調整事務所(OCHA)のホームズ事務次長は26日、自宅を失い仮住居などを必要としている被災者は約100万人に達していることを明らかにしている。


同首相は、地震発生後に起きた孤児の人身売買の具体的な数字には触れなかったが、売買を裏付ける報告があがってきていることを指摘。

孤児の身元や居場所を突き止めて登録し、生き残った他の家族との再会や養子縁組を進める作業に当たっていることを明らかにした。

ただ、人身売買が最大の緊急問題になっている現状を明らかにし、米国などに連れて行かれていると述べた。

この事態を防ぐため、駐ハイチの各国大使館と協力し、出国するハイチの子供は目的先の外国の大使館の確認が必要な制度確立に動いているという。

実験をやってみましょう  ふぐり玉蔵ブログより

黄金の金玉を知らないか

ふぐり玉蔵ブログより転載


さて、エノク書についてあれやこれや書いてきますた。
まだ書くことは山ほどあります。
もう後々書くことにしますなどとネタを最後まで取っておくような場末の手品師のような真似をしている場合ではありません。

時間が迫っています。

ブロともさん限定の記事としたのは、申し訳ないのですが、やはりキチガイでないと読めない内容と思ったからです。

頼もしいことに、ブロともさん達の反応は、普通に読めますたとかスンナリ納得できますたなどの意見が多かったのには驚きました。

それどころかもっともっとと急きたてるのです。

キチガイですかあなた達は。

まったく頼もしい限りです。

さて、人間、ある一定の価値感で長い間暮らし歳を重ねると、ある程度まで行くとその価値感を否定されるような内容の話は全て拒否するようにできています。

まぁ、養老孟司先生に言わせると、こういうのを所謂バカの壁というわけですが。

人間、価値感を全否定されるような出来事や話を聞いてあまり酷いショックを受けると精神崩壊しかねません。

幸せに暮らしたいなら下手に目覚めない方がいい。

最後まで騙されて暮らした方がいい。

例えば、みなさんがワタスの知っていることを全て知ったとしたらどうなるでしょうか。

ケタケタケタ。

知らぬうちにガクガクとアゴが震え出し、笑い出すに違いありません。

気がふれて笑い出しているだけと言う人もいますが。

ヒャッホー!いきなり奇声を発して、衣服を脱ぎ出すかもしれません。

ワタスがパンティ一枚で暮らす意味が分かりますか。

裸でないとやってられないのです。

この粗ぶる魂を鎮めるには裸にならなきゃやってられない。

ヒャッホー!
ヒュッ!ヒュッ!

ワタスも当初は、奇声を発してパンティ一枚で走りたくなったものです。

異常にハイテンションになって辺り構わず意味不明なことを口走っていたものです。

家の中ではいつもパンツ一枚。書斎に向かう時も食事の時も。

そのころのワタスを見た人は完全におかしくなった、そう思ったことでしょう。

失礼極まりない。

ワタスは頭がおかしくなんかなってない。

目覚めたのです。

良く電車などで独り言を言ったりしている人や、奇声を発したりしている人をみかけた時皆様はどう思うのでしょうか。

みなさんはそういう人を見ると可哀そうな人。

おかしくなった人。

知的障害者。

そういう風に思うのでしょうか。

ワタスから言わせるとそれは逆でしょうということです。

例えば、そもそも、皆さんが朝早く起きて学校に行って、勉強して夕方になって帰ってくる。

お父さんが朝早く起きて、満員電車にゆられて夜くたびれて帰ってくる。そういう真面目で規則正しい生活などというものは、産業革命以後の話で、そもそも産業革命以前はだいたいの人は起きたい時に起きて、寝たい時に寝ていたのです。

日本なら明治維新以降です。

今でこそ日本人は時間に正確だなどと評判ですが、そんなものは明治以降の話で、それまでは時間にルーズで知られるジャパニーズさん達だったのです。

工場というのができて、資本家が労働者をせっせこと働かせたいがためにこのように規則正しい生活をさせざる得なかったからそうなっただけなのです。

所謂、労働者管理のために必要に迫られてそうなっただけであって、規則正しい生活など日本の伝統でもないし、美徳でも何でもなかった訳です。

こういうのは結局のところ、ワタスから言わせれば子供時代からの訓練。

というより完全な洗脳手法だろうなぁと思う訳です。

かのシオン議定書にかいてあるではないですか。商工業を盛んに押し進めると。

奴らはスカポンチンな人間を大量に生み出すために工業化を推し進めているのです。

第四議定書
「宗教と信仰を持って居る時は、地上に於ける神の摂理に従ひ教会に統御せられ、安んじて従順に精神的慈父たる牧師の指導に従ふものである。それであるから吾々は宗教の根底を覆へし、人々の脳裡から神なるものゝ観念を奪ひ取り、其の代りに個人主義的打算的利欲と肉体的享楽主義的欲求とを植え付けねばならぬ。
 人々が之に気付かぬやうにするには、彼等を商業と工業方面に指導せねばならぬ。斯くすればそれでなくとも利己主義に堅まっていゐる人々は眼中に国家や社会なく、唯々自己の利益のみを追ひ、利害戦に夢中になって真実を解らぬであろう。尚ほ自由が徹底的に人々の社会を破壊し滅亡さす為めに、工業を投機の基礎の上に据え置かねばならぬ。斯くなると工業が地上から取得した物の悉くを手中に握って居る事が出来ぬから、結局投機家の手に移り、最後にわれわれの金庫の中に流れ込んで来るのだ。」


真面目で規則正しい生活が当たり前と思っている人々。

モノも言わず黙って吊革につかまって満員電車にゆられている人達。

本当に正常者なのでしょうか。

良く考えればキチガイではないですか。

電車の中などで奇声を発している人を見るにつけワタスはひょっとするとあの人も目覚めた人かも知れない。

そういう観点で見ているのです。

皆様は学校で嘘ばかり教えられている。

ワタスはいつも言います。

学校に行くとバカになりますよと。

ワタスだって大学まで行って勉強したのに欲の皮のつっぱらかった下らない人間にしかなれなかった。その反省があります。

ワタスは親類の子の親が学校の成績がどうのこうの言って心配しているので、学校なんて今すぐ即刻やめさせなさい。

ワタスの家につれて来なさい。ワタスが金玉理論で教育し直します。といつも言います。

おじいちゃんはキチガイだからと親達はおじいちゃんの言うことは絶対聞いちゃダメとしきりに子供に言い聞かせます。

うん分かったよ。

ママ。

おじいちゃんはキチガイなんだね。

素直に言うことを聞く子供達。

しかし、子供は親の手前そうは言って見るものの、まだ心の中の光は隠せません。

親が叱っても、ワタスのところに来たがるのです。

真実を求める心の光は消せるものではないのです。

とかなんとか。

まぁ、ワタスは親権を主張したら負けるのでほっといていますが。

奴らはどうせ教えられないのです。本当の歴史などというものは教えられない。

教えたが最後、奴らの権力は崩壊してしまうのです。


自分の価値を思い出せ。

考えるな感じるんだ。

学校とは、本来、自分がどれだけ素晴らしいかを忘れ去り、自分の心の羅針盤を破壊される場所です。

その代わりに訳の分からない外部の人から与えられた価値を本物の価値と刷り込まれる。

自分はなんてチッポな存在なんだ。

そして、ブランドものや流行ファッション、高級マンション。無理して背負ったローンでヒィヒィ言って働いている。

金を持っている奴は勝ち組。

そんな意味が分からない価値感のために擦り切れるまで働いている。

バカも何回かに分けてやれ。

死んでから来世になってやっても良いのです。

そんなにバカになりたければ、来世でやればどうですか。

何も今生でやることはないでしょ。

悩んでいる人の相談にのるとワタスはいつもやさしく諭すように言って聞かせます。

そんな時はキッと鋭い目で睨まれて、近寄らないで!あなたに慰められたくありません、キチガイがうつるでしょとか何とか邪険に扱われるのです。

そんな時はワタスは肩をすくめてコタツにもぐりこむのです。

自分が本来もつ素晴らしさを全否定されて、バカな価値感を刷り込まれバカのように働いている。

果てはモノも言わずにじっと寿司詰め満員なのに吊革につかまって耐えるようなキチガイ育ってしまう。

実際、ワタスにはキチガイにしか映りません。

どっちが可哀そうなのですか。

目覚めよ。ものども。

夜明けは近い。

自分の中に眠る無限のパワーを思い出せ。

次回から、ブロともさんで実験をやろうと思います。

何が出来るか考えたのです。

世界を変える思考実験をやろうと思っています。

日本には600名ものキチガイからなる600人委員会がある。

ベンジャミンさんのブログで、ついに日本の秘密結社、黄金の金玉団が動き出した。

とかなんとか、そんな風に書かれるかもしれません。(まぁ、書かれる訳がないのですが)

本当にありがとうございますた。

もう全て腐り切っているわ!2

清純派女優=長澤まさみ逮捕か!警視庁が薬物芸能人狩り?

スンマセン通信より転載

逮捕されればのりピー以上の大騒動に発展も!?  

警視庁がポイント稼ぎに狙う

清純派女優=長澤まさみ!!

今や無職の押尾学による一連の事件は、合成麻薬MDMAを使ったことによる「麻薬取締法違反」に関してだけが懲役1年6ヶ月、執行猶予5年の刑で確定した。事件の“核心”とも言うべき銀座のクラブホステス田中香織さんが変死したことについては、警視庁捜査1課が捜査を続けているというが、正直、世の中のムードは、もう押尾事件は過去のものになろうとしている。

これだけ、捜査当局もチンタラチンタラ捜査をやっていれば、国民だってあきると言うもの。

結局はウヤムヤにしてしまおうという狙いのようだ。

その後押しをしているのが、酒井法子の逮捕で味をしめた警視庁の組織犯罪対策5課。押尾とは捜査課が違うが、そこは公務員。

とにかく自分たちだけはポイントを上げたい。

そのためにも第二、第三ののりピーを捕まえたいと思っているようだ。

捕まえたら、のりピー以上に影響を及ぼしそうなのが、清純派女優の長澤まさみ。

彼女の場合は、とにかく付き合う男に問題がある。

薬物の疑いの持たれている大手スーパー紀ノ国屋の御曹司=増井と交際していたと思ったら、最近は、人気アイドルグループ嵐=二宮和也とも噂されている。

この二宮和也にしても薬物の噂があるだけに、捜査当局も「◎」印を押して内偵していると言われる。

しかも、この清純派女優=長澤まさみの友達の若手女優=深田恭子も、今や”クスリ仲間”。

清純派女優=長澤まさみが交際していた増井は、深田恭子の元カレとも…。

早い話、深田が彼氏だった御曹司・増井を長澤に払い下げしたようなものである。

しかも、深田の交際相手は、常に薬物の噂の高い男ばかりだったことも気になるところだ。

清純派女優といったら長澤まさみと並ぶ内山理名は「もう、薬物で廃人状態」と言われている。


「深田恭子にしても、内山理名・にしてもクスリの元締めは、人気グループ=少年隊の東山紀之だと言われているんです、明らかに東山にクスリ漬けにされてしまった。

ただ、東山紀之については所属のジャニーズ事務所が徹底的に守っている。

そういった意味で現時点での東山紀之の逮捕は考えられませんが、それをいいことに、やりたい放題なんですよ。

今後も東山紀之による被害者は確実に増えていきますよ」(芸能界の薬物ウォッチャー)。

「東山紀之はポン中プッシャー(薬密売人)です。

しかも森光子とも平気でSEXします。

いずれにしても、清純派女優の長澤まさみ、そして内山理名、女優深田恭子の誰か1人でも覚醒剤所持、使用で捕まったら、それこそ、逮捕者は芋づる式になることは明らか。

しかも、そうなったら押尾による田中香織さんの変死事件の「保護責任者遺棄」「保護責任者遺棄致傷」の立件なんて完全に吹っ飛んでしまう!?

もう全て腐り切っているわ!1

横綱・朝青龍が外人モデルを次々と強姦!?

暴行の原因は横綱・朝青龍

が被害者・川奈毅が責任者

の脱法飲食店「ファリア」の

便所で外人モデルを強姦し

たからだとの噂!?


横綱・朝青龍事件に関して驚愕の情報が飛び込んできた。

関係者の話によれば「事件当夜、朝青龍は外人モデルを次々と脱法飲食店「ファリア」のトイレに連れ込んで強引に性行為におよんでいたのです・・・!」(外人タレント談)。

店の責任者である被害者の川奈毅がこれを注意すると激昂した朝青龍が付き人と一緒に川奈を車でさらってボコボコにした。

すきを見て車から逃げ出した。

川奈が「たすけて~」と悲鳴を上げて警察官に泣きついたので川奈は助かったらしいのだが・・・。情報が事実だとするならば横綱・朝青龍は凶悪犯罪事件をおこした犯罪者ということになる!

強姦事件のあった関東連合元構成員の川奈毅が責任者を務める「ファリア」という外人クラブはビル一棟を使い各階ごとに違う飲食遊戯スペースを作り、ダンスのフロアーやオシャレなバーのフロアーや会員制個室ラウンジのフロアーをもうけたりと、表向きには朝方まで営業できるレストラン形式の店にしている。

しかし、実態は違うのだ、アメリカやヨーロッパの10代から20代前半の外人美人モデルを何十人と凄くたくさん集めてホステスにして接客をさせているのである。

「ファリア」のずる賢いところは、あくまでもホステスの美人モデルたちは、自分たちもたまたまレストランに遊びに来ているお客であるという形にして、男性客との自由恋愛を装い、客の傍で接客するところなのだ。

モデルたちはビルのフロアーを行ったり来たりして、美しい肉体を見せつけながらお客が誘ってくれるのを待っている。

当然、店の従業員が女性をそれなりに手配することはいうまでもない。

この脱法外人クラブには芸能人やスポーツ関係者も大勢出入りしているという話である!



◆違法ドラックの巣窟で朝青龍もシャブをやっていたのか!尿検査と毛髪

検査を急げ!

外人女性モデルたちが、ここで働く理由としては金だけではない。

外人である女性たちが異国の地・日本で入手困難なヘロインや覚醒剤・マリファナ・コカイン・MDMAなどの違法薬物が簡単に手に入るからだ。

何せここは芸能界薬物事件の温床「エーライフ」の系列店なのだ。しかも責任者の川奈毅は以前からその筋では薬の売人という噂もある人物なのだ!

薬浸けになっているモデルたちは売春でも何でも行うらしいが、中には売春はしない、客に体を許さない美人モデルも大勢いるらしいとの噂。

朝青龍はそんな美人モデルを無理やり抑え込み、次々と個室や便所で強姦していったらしいのだ!?

「おそらく朝青龍は薬をやっていましたよ!」(外人モデル)朝青龍はこの違法薬物の巣窟で酒に酔っていたのではなく、薬をやっていたから次々と美女たちを強姦をして、その後に大暴れしたのではないか?と噂されている。

日本相撲協会はできるだけ早くドーピング検査を行い全容解明するべきであろう

腐った権力の権化

ストーカー殺人事件担当の裁判官本人が、ストーカーを行っていた、として逮捕され、裁判にかけらた事件があった。

これはスキャンダルでも何でも無く、ごく「普通の事」である。

ポルノDVDを売り、ワイセツ物を販売したという理由で逮捕された暴力団員の裁判等では、「このような、ワイセツ物を販売する等、ケシカラン」と、有罪判決を出した裁判官が、その裁判が終わった直後、裁判所の証拠品保管係りの所に、やって来、「あのDVD、10枚コピーしてくれないかな」と頼みに来る。これは「裁判所の日常業務」である。

コピーされたDVDの1枚は、裁判官本人の「物」、他のDVDは、高等裁、最高裁の先輩裁判官に、「付け届け」として渡される。こうした「付け届け=ワイロ」を、シッカリと配る裁判官が、出世する。

裁判が終わると証拠品は焼却処分されるが、本当に「燃やした」か、どうかは、誰も見ていない。書類に「焼却」と赤スタンプを押せば良い。

 ポルノDVDは、裁判官から暴力団の手に売られ、裁判官の「コヅカイ」の元にもなる。

その暴力団がDVDをコピーして売ると、「ワイセツ物を売って、ケシカラン」と裁判官は有罪判決を出す。

横流しされる証拠品は、DVDに限らない。

押収された麻薬、ピストルの一部も、裁判所あるいは警察から暴力団へ「直通便」で流れて行く。

ストーカー事件の裁判官本人が、ストーカーであり、

ワイセツDVD販売事件の裁判官が、ワイセツDVDの販売人であり、

ピストル、麻薬密売事件の裁判官が、ピストル、麻薬の横流し販売人である事は、

「日本の司法・検察界の常識」である。

そうでなければ、給与で豪邸を建て多額の住宅ローン返済で生活の苦しい裁判官が、赤坂の高級クラブで、しばしば飲み、1晩50万円の高級コールガール(売春婦)を買う金が、どこから出てくるのか?

 外務省では、海外赴任で、物価の安いミャンマーなどに行けば、現地で豪邸に住んでも1ヶ月2万円程の家賃のところを、税金から50万円の住宅費が出る。差額は外交官の「コヅカイ」になる。これは着服であり、窃盗犯罪である。盗まれた資金は、国民の税金である。

窃盗は外交官1人につき、1年間で600万円弱。これに海外特別手当等という「特別出張手当」が、ほぼ給与と同額出る。年収1500万円であれば、さらに1500万円プラスされる。つまり海外出張1年間で2100万円収入が増え、6年間の赴任で日本に帰国すると、1億2000万円の豪邸を建てる。

この外務省の「裏金」を見た裁判官達は、「外交官よりエライ俺達裁判官が、麻薬、ピストル、ポルノDVD販売で裏金を作って、何が悪い?」という本音を持っている。

「ピストル密売で有罪判決を出した裁判官が、ピストルを密売して何が悪い?」

「ストーカー裁判で有罪判決を出した裁判官が、ストーカーを行って何が悪い?」

これが、裁判所という「閉鎖社会」での「常識」である。

裁判官・検察官の犯罪は通常、表には出て来ない。犯罪を摘発し、裁判にかける責任者=誰の、どの犯罪を処罰するかを決定する「裁量権」を持っている人間達が、自分の犯罪を摘発・処罰する「はず」がない。

 裁判にかけられたストーカー裁判官は、裁判所内部の、リンチの犠牲になっただけである。裁判所内部、裁判官内部の派閥抗争・権力闘争に敗れた者を、勝者が敗者側の裁判官を「見せしめ」のために、吊るし上げ、「法廷に引きづり出した」だけの事である。 勝ち組みによる、負け組みに対する、リンチである。

2番底と騒ぐ新聞の滑稽。2番底はない。

日本はバブル崩壊後ずっと沈みっぱなしであり、2番底も3番底もなかった。

今もただ沈んでいるだけだ。

消費が付いていかないにもかかわらず、無理やり生産量を伸ばす政策を取り、それが持続せず、自律回復しないものにもかかわらず、実質GDPの伸びを成長、成長と言っていたに過ぎないのだ。

その生産量を無理やり伸ばしていた資金がなくなるとすぐに元の下降に戻ることになるだけだ。

http://blog.so-net.ne.jp/siawaseninarou/自律回復しない経済成長とは何か。参照


今回2番底と言うからには、その前に何かが成長したのであろうか。

昨年2千9年に成長があったのか。国内の小売が全く不振であったことは統計から明らかになっている。

輸出が持ち直しつつあるといってもリーマンショック以来の外需が少し増えただけであろう。

それは外国の手柄であろう。

国内の内需が持ち直している気配はない。

麻生政権の最後っ屁の補正予算14兆円がほぼ水泡に帰しただけ。

全く無駄になったのだ。

最近の5新聞を読むと、どの新聞も経済の不振を騒ぎ立て、2番底が来るぞ、百貨店が最悪だ、と言ってあたかも現政権のせいにしたいらしいことが見え見えだ。

補正予算を7兆円投下しても、それは無駄な投資で借金が増えるだけだし、それが遅かったから2番底になる分けではなかろう。

もともとデフレに何の効果もない生産刺激策を取り、無理やり生産量を増やしても、その増えた分を買うだけの消費は存在しないし、また今までと同じ価格で買う消費者も存在しない。

この補正予算7兆円にしても新聞メディヤが騒いだあげく無理に決まったようなものだ。

百貨店の売上減はそれを如実に物語っているのである。


端から取る政策が間違っているのだ。

今まで取ってきた多くの政策は新聞の論調に沿ったものであったが何も成功しなかった。

新聞が騒ぎ、抜本的対策をと言いながら、推奨する政策はいつもお馴染みの公共投資や、補助金であり、低金利であり、過剰融資であり、株価対策である。

新聞は再び民主党にも同じ政策を行わせ失敗させようとしている。

抜本的に変わる必要があるのは新聞やメディヤであろう。

2番底が来るのではない。

無理やり生産量を増大させた資金がなくなるだけだ。

それは成長というのとは程遠い代物に過ぎなかったのだ。

資金の枯渇と共に再び所得線の下降が始まるのである。

日本のこれまでの政策は刹那的な一時的な成長を取り繕うだけの政策であり、持続的成長を目指すものではなかった。

真の持続的な成長は、直接消費不足を補う政策でなければ達成されない。

デフレ下の真の持続的な成長とは、名目GDPの成長に合わせて、実質GDPが成長するようなものである。

これが自律回復する経済成長であり、経常がプラスになるものである。

これが完全に日本のメディヤの論調に欠けているのである。

デフレに対する正しい知恵がない限り、無駄な投資を誘発する騒ぎとなるだけである。

名目GDPを政策目標にし、実質GDPより名目が大きくなる政策が必要であり、それには消費者の消費が増える政策がなければならない。

しかるにガソリン税の低減もせず、高速無料化は先延ばしにし、子供手当を所得制限なしで実施するようでは、名目を伸ばすことはできまい。

新聞の論調に多い低金利をさらに取り、過剰融資をしてもデフレを促進するだけである。

刹那的に株価が維持されても、またリーマンブラザーズの円キャリーのように一時的な土地価格高騰も、実体経済が浮上しなければ、今までと同じようにバブルが崩壊するのである。


百貨店の売上減は、我々日本国民の資産のさらなる低下と所得の低下が起こっていることを示している。

これは経済が縮小している証しである。

何も成長していないので2番底はない。

ただ今も下降中なだけです。

アメリカは企業間競争にも国を挙げて謀略を仕掛ける

不可解なアクセスペダル欠陥、アメリカで数百件のクレーム、同じ部品なのに中国など他国では皆無


おまけに、さっそくGMがトヨタ追い落とし作戦 官民あげてトヨタ追放作戦、アメリカらしい陰謀だな・・・・(>_<)

トヨタが自社の車の安全性に問題があるとして、カムリやRAV4など8種の主力モデルについて、米国国内での生産と販売を中止しましたが、そのような中、ゼネラルモーターズ(GM)がトヨタ車のユーザーを狙ったマーケティングに乗り出しました。

27日(現地時間)にGMが発表した計画は、次の通りです。

早ければ今月末から1カ月間、トヨタやレクサスの車を所有する顧客がGM車を購入した場合、最大で1000ドル(約9万円)を支援するか、あるいは最長で60カ月間無利子の分割払いによる販売を行うというものです。

他社について直接論評することをはばかる自動車業界で、他社の不幸を、それも大々的に利用するというのは非常に異例です。 

GMとトヨタは2009年まで20年以上にわたり、米カリフォルニアで合弁工場を運営してきました。

これについてGMは、「トヨタ車ユーザーの要望に応えたもの」と主張しています。

GMのスポークスマンを務めるヘンダーソン氏は、「トヨタ車ユーザーがGMのディーラー(販売代行)や社員に対し、数千件の電話や電子メールで、支援を要請してきた」とした上で、「リコールや販売中止という事態が起これば、ユーザーが最も悩むのは中古車の価値だ。

従来のトヨタ製中古車の価格と新車価格のはざまで悩むようになるだろう」と話しました。

直接の言及は避けましたが、トヨタの中古車価格がさらに下落することも考えられるため、その前にGMの新車を購入するよう促しているようです。

しかし、ほかのライバルメーカーの動きは異なっています。

フォードのスポークスマンは、「われわれは車そのもので新たな顧客を引きつけたい」と述べ、クライスラーも「現時点では、トヨタ車ユーザーを狙ったマーケティングの計画はない」と明言しました。

現代自動車の関係者も28日の業績発表の席で、「トヨタの状況を利用し、短期的な販売増を追求するような方法を用いる計画はない」と語りました。

【トヨタのリコール問題、米議会が公聴会開催へ 【ワシントン=岡田章裕】

米下院エネルギー商業委員会は28日、トヨタ自動車によるアクセルペダルの不具合による大量リコール(回収、無償修理)を問題視し、監督・調査小委員会で2月25日に公聴会を開くと発表した。

北米トヨタの稲葉良●(よしみ)社長と米高速道路交通安全局(NHTSA)のストリックランド局長に書簡を送り、さらなる情報開示などを求めた。(●は目へんに見) 

トヨタがいつ問題を認識し、適切な対応を取ったか、厳しい調査が行われる見通しだ。 

エネルギー商業委のヘンリー・ワクスマン委員長は、「リコールの広がりや深刻さを懸念している」との声明を出した。

書簡では「トヨタ車の急な加速事故に関連する死亡者数は過去10年で19人に上っている。

他のすべての自動車メーカーによる同様の事故の死亡者数のほぼ2倍になる」と指摘している。(2010年1月29日11時28分 読売新聞)】

こんなことも思ってみる。

「人間は元々アホである!」。

完全無欠のマトモな人物など、この世に存在しないのだ。

この地球に誕生する人々は、みんな救いのないアホばかりであり、その愚かさを肉体によって思い知ることこそ、この世に産まれる本当の理由と筆者は考えてきた。


「地球は苦悩の惑星である」


これは、ある霊的存在からのメッセージであり、地球に産まれる人間は、よほど物好きで、深刻なカルマの持ち主ばかりということらしい。

箸にも棒にもかからないアホだけが人間となり、人を傷つけ、己を痛めつけ、バカを繰り返し、泣き騒いで死んでゆく。

いわば、宇宙における一種の地獄星なのであり、「囚獄星」ともいわれている。

私も、その一員であることに恥じ入るばかりだ。

キリストや釈迦だって、ホントは相当に欠陥人間だったらしい。

孔子やムハンマドに至っては、現代にまで強烈な影響を及ぼしている人類史上の極悪人であって、ルシファーの分身というしかない。

すべての人は、生きているうちに、必ず何度も同じ過ちを繰り返す。

人の罪を憎む人は、必ず同じ罪を人に対して行うことになっている。

人をバカにした人は、必ず自分がバカにされることになり、今死刑を執行される人は、実は前世で死刑を要求した人である。

これが宇宙を貫く「因果応報」の原理である。


犯罪は心の病気である。

我々は、病気によって罪を犯した人までも制裁してはいけないのである。

もし制裁し処刑する者がいるなら、同じ運命を味わうことになるだろう。

犯罪というものは、すべて心の病の結果であって、本当は病気なのだ。

また、死刑制度容認者たちの「罪を憎み、復讐し、制裁する」という考え方自体も実は心の病気なのである。

本当に正しい、カルマから解放された司法というものが存在するとするなら、それは「罪」という言葉を「過ち」という概念に置き換えなければいけない。

 この世には罪は存在しない。

過ち、病気しかないのだ。それは制裁されるのではなく「治療」されねばならないのである。

人類が、この境地に達したとき、はじめて地球は地獄・囚獄を脱し、楽園に生まれ変わるだろう。

エノク書について1,2,3

黄金の金玉を知らないか?

ふぐり玉蔵ブログ
ブロ友限定記事より引用


さて、世の中には自分が正しいと思っても言えば言うほど不利になってしまう。

そういう事柄は良くあることです。

誰も信じないような内容を信じてくれ!といくら声高に叫ぼうが自分の信用が落ちるだけなのです。

まぁ、前にも書きますたが奴らの親玉は次元を超える人だ。

そんなことを言えば普通に考えて、世間一般にはトンデモ話に分類されてしまうことでしょう。

だからキチガイブロ友だけの公開にするのです。

ここを読んでいるブロ友の皆さんは世間一般の常識からかけ離れた生活をされている方々です。

頼もしいことこの上ありません。

きっと普段から罵詈雑言を浴びせられ虐げられて生きているのでしょう。

そのイタイケナでやるせない気持ち。金玉にジンジン響びきます。

むかしインキンタムシの薬をつけたかの如くです。

金玉にしみいるシンパシー。

この愛の波動を今年も全開にしていきましょう。


新年早々、非公開記事は敏感な部分に嫌というほど触れます。

辺りをはばからず昇天して下さい。

PCの画面を見ながら悶絶するあなた。

普段からキチガイ扱いされているので誰も文句は言いません。

さて、冗談はさておき、これから世界統一政府に向かって奴らは次々に手を打ってくるでしょう。

そんなことは誰も計画していない。

世界統一政府なんかできない。


そう思う人達。

それが世間一般では常識です。

まさかこの現代社会においてそんなおバカなことを考えている連中がいるなどと、漫画か!と突っ込まれるだけなのです。

本当だ信じてくれ!と、いくら叫ぼうがこっちの方をキチガイと罵られるのです。

ワタスの親類もテレビ討論番組で未だに竹中平蔵さんを応援していますた。

ワタスが郵政民営化を進める人物を応援するなど日本人のやることじゃないなどと言ったら、ワタスはボケていて善悪の判断ができないんだと言われますた。

その親類の理論では亀井さんは金権政治家で、竹中さんはクリーンな政治家という判断になっているようです。

まぁ、一面を捉えればそのように思えるのかもしれませんが。

ハーメルンの笛吹きについていってしまう人達をどうしたら助けたら良いのだろうか。

ワタスなりにできることはあるはずだ。

それが今回のブロ友募集の理由ですた。

我々一人一人はちっぽけなミジンコみたいな存在でも、何かしらできるはずです。

ブロ友は400人近くとなりますた。

400人も集まれば何らかのパワーになります。

今後とも奴らのインチキ電波に支配されたこのおバカな世界に亀裂をいれる。

金玉を振り乱してやってみせる。

やらせはせん。

今後展開するのはそういう活動です。ご協力お願いします。


さて、エノク書というのは以下で読めます。

検索して見つけますた。一部しか書いてないのですが。

http://web.kyoto-inet.or.jp/people/tiakio/urchristentum/ap_enoch.html

ちなみにエノク書というのはいろんな言語バージョンがあります。

エチオピア語、アラム語、へブル語、ギリシア語、シュメール語など。

つまり、今は改編につぐ改編で原型をとどめてないものが出回っているのです。

それで結局は信頼に足らない物として、偽書とされたのでしょう。

エチオペア正教では偽書ではなく聖書として数えられているようですが。

実はエノク書の改編前の原本はバチカンにちゃんと保管されています。

聖書というのは、膨大な文献の中で公開が可能なものだけ公開されているに過ぎません。公開されているのはほんの一部なのです。

アレクサンドリアにあったアレクサンドリア図書館。

その当時は羊の皮とか石板とかいろいろなものに書かれた文献。
50万冊あったということですが
前にほとんどの文献は燃やされたと書きますたが、消失したとされた重要文献の一部もバチカンが保管しています。

旧約聖書の世界。1万7000年前からの人類の歴史の詳細が記載されているちゃんとした歴史書があるのです。

エノク書や古代図書館にあった文献が普通に書いてる真実。

単なる神話のようにも思える話ですが、これはまぁ、その非常に書きづらい話ではありますが太古の昔、人間より高度な科学技術をもった知的生命体が人間を作ったという話が書かれてあります。

今では非公開にされている文献には空飛ぶ円盤に乗った知的生命体がやってきて人類を作ったということが普通に書かれているのです。

エージェントさんによれば、人類は24種類?だったと思いますが、宇宙人の遺伝子の組み合わせ(ハイブリッド生物)ということのようです。

エノク書には監視団と呼ばれる人を監視していた天使の一団がいてその中のグリゴリという一派が堕天使になってしまった。

天使から堕天使になった理由は、高慢と嫉妬、自由意思と言われています。

なんだか意味がわかりませんが、ネット上にもいろいろ載ってますので参考にしてみて下さい。

結局のところ、天使の中のグリゴリ一派が地に落ちて悪魔になってしまったという話になっています。

グリゴリ一派

アザゼルさんについて

失楽園について

ジョンミルトンの失楽園という小説を聞いたことがあると思いますが。あれです。

堕天使さんたちは天使のくせして人間を妻にめとり人間と天使の合いの子を作ったりいろんな知識を人間に与えた。

その知識というのは天文学、占星術、薬学、魔術、武具の知識から腕輪・指輪などの装飾品、化粧法など多岐にわたったそうです。

これによって、人間の男は戦争を覚え、女は化粧して男たちに媚びる術を覚えた。

旧約聖書の上では、地が悪に満ちたという書き方になっています。

そして、堕天使さんたちは天界から追放されて、地下の地獄のような場所に審判の日が来るまで幽閉されることになったという訳です。

ちなみにスケープゴートの話を知っていますか。

つまりゴート=ヤギさんですが。これもこのエノク書から来ています。

奴らはヤギの悪魔マークを良く使いますね。知っているでしょうか。

いろんなところに出てきますが、それは後々書くことにしましょう。


ワタスがエージェントさんから聞いたのは、人間がサルから進化したなどという進化論は、スカポンタンな作り話であって、科学的根拠などまったくないということのようです。

そもそも猿から人間に進化したとするならば、その進化過程の人間とも猿とも言えないその中間の生物がいたという
痕跡があるはずですが、化石すら出てこないのです。

ミッシングリングと呼ばれています。

基本的に進化論などというものは作り話と考えた方が良いのです。

納得のある反論があれば教えて下さい。

ワタスだって進化論の方をどちらかというと信じたいのですが。

そうは問屋が卸さないのです。

まぁ世間一般から言わせれば地球人が他の知的生命体から作られたと考える方が作り話に思えますが、奴らは、他の知的生命体が人類を作ったという歴史の方を真実と信じています。

そしてどうでも良い人達にスカポンタンな進化論や偽造された歴史を教えているのです。

真実は小説よりも奇なり。

真実の歴史、太古の昔の記録は、一部の人間しか読めません。

そして、一部の異端と呼ばれるキリスト教一派やバチカンなどに受け継がれているのです。


エノク書の内容を読めばわかりますが、太古の昔に知的生命体の間で争いがあった。

人類創造と言えば聞こえは良いのですが、生物実験なのです。

それに反対していたグリゴリ一派は実験を阻止しようとした。

旧約聖書中に人間の女を妻にめとり人間にいろいろな知識をさずけたとされていますが。

真実は自分の遺伝子を組み込んだということのようです。

アダムとイブの話でいうところの蛇。

イブを誘惑して知識を授けたと言われる蛇で表される生命体。

この蛇天使が、別次元に追い出された。


人間に知識を授けたのだから良い天使のようにも思えるのですが、

旧約聖書では悪い天使=堕天使になっています。

奴らが善と悪が逆転しているのは、この堕ちた方の天使を良い神様と信じているからなのです。

なぜなら自分達はその遺伝子を受け継ぐ存在だと信じているからなのです。

そして、落とした神様を悪だと思っているのです。


これが奴らがアベコベ村のアベコベ星人の理由です。

旧約聖書上の話と思いきや、事実を元にしている話だというのです。

新年早々キチガイな話で申し訳ありません。

実際奴らが信じている話はそういう話です。


エノク書にあるように天使の間で対立が起きて、一方が地獄のような場所に幽閉されることとなった。

堕天使さんたちは約束の日まで地下に閉じ込められたのですた。

エージェントさんによれば、これは異星人間で対立が起きて戦争になった。

そして一方が別次元に飛ばされたという話だというのです。

何故そうなったかのはまた別に書くとして、異次元の話を書きます。

地下の空間とも、異次元とも言われる場所にその人類創生に関わった生物はいる。

ワタスはもちろん見たことはありませんが、エージェントさんは口から泡を飛ばしてそういうのです。

SFとしてはとても面白い話ですが、ワタスは聞いた当時はまったく信用しませんですた。

今ではいろんな情報に接するようになり信じるようになりますたが。

この我々が住んでいる空間とは陸続きのようにところどころにつながっている次元がある。

膨大な大きさの地下空間である可能性もありますが、なんともスカポンチンでトンデモ話なのですが、その場所には異次元につながるゲートでしか行けないのです。

意味が分からないのは、その人達は、今は別の次元にいるという部分です。

人間が今住んでいる次元と、干渉しあうような次元が存在する。

そしてところどころに我々の住む次元と入り混じって入口が通じている。

宇宙人じゃなくて異次元人。

リサランドールさんの5次元の世界という動画をご紹介したかと思いますが、
今、我々が住んでいる次元というのは、4次元です。

1次元というと、長さだけしか存在しない世界です。長さという軸しかない。

2次元だと平面になります。縦と横という軸で表せる世界です。

3次元だと、平面にプラスして高さが加わった世界、平面が縦方向にいくつもあるようなイメージでしょうか。

4次元というのは、この空間に時間という軸が加わります。時間ごとに空間がいくつもあるイメージです。

皆さんは、ある人に会うには、時間と場所を指定しますが、
我々が住んでいる世界では、時間と、縦、横、高さを指定すれば会うことができます。

そういう世界に住んでいます。ここまでは良いでしょうか。

さて、では4次元ではなく一つ上の次元、5次元とはなんでしょうか。

これは我々の住む空間にもう一つ軸が加わって、我々の住んでいるのと同じ空間がいくつも並んでいる世界です。

我々が5次元の存在になれば、いくつもならんだ4次元を認識できる。

我々の住む次元とは平行して別の次元がいくつも存在している。

我々の知覚では実感できないだけないのですが、確かにあるのです。

例えばアリンコさんがいたとします。

アリンコの感覚器官というのは人間とは違います。

小さなアリさんが科学を発達させたとしたら、また我々の発達させた科学とは別なものになるでしょう。

例えばちっぽけなアリンコさんが世界はこんなものだと結論ずけたとして、あなたはどう思うでしょうか。

そんなちっぽけな世界ではない。もっと世界は広がっているのだと言いたくなるのではないでしょうか。

人間の科学など電気を使い始めてから100年ちょっと。

100年ほど前は、電灯じゃなくて行燈を使っていたのです。

それで別の次元など存在しないとか、異次元人がいないとか。

なんで結論づけられるのですか。

ろくな捜査もしないで事件性なしなどと断じる警察のようではないですか。

ライブドアの取締役が沖縄で割腹自殺など、今の時代にハラキリする侍がいますか。ちゃんと調べたのですか。

そういう話です。

この世界はエネルギー場になっている。

仏教でいうところの色すなわち空。

虚無の世界、何もないような世界であっても、何故か、その中から有が生まれてくる。

なぜなら、そこにあると認識する観察者がいるからからこそ、そこに何かがあるように見えるのです。

実際は何もないのです。

手で触ると何かがあると思うのは、手で触るという行為が何かを生み出すのです。

意味が分かるでしょうか?

我思うこそ我あり。そのように我々が認識するから、そこに物体が存在するということです。

そういう世界に我々は住んでいる。

まさに映画マトリックスがいうようなバーチャルリアリティ空間です。

ですから、その異次元とも言うべき存在は、我々の世界がそうあれかしと信じる世界と別の存在がそう思って信じている次元。その間の次元のゲート。

それを通ってのみ到達できるのです。

宇宙の果ては膨張しているなどという宇宙理論はまったく根拠がないのです。

まぁ、ここら辺はもっと人類の科学が進めば明らかになる話でしょう。

ワタスだって証明せよと言われてもどうもそうらしいとしか言いようがないのですが。

さて、その昔、ナチスは、チベットにあるという亜空間ゲートを必死に探していた。

チベットに探検団を派遣していたのです。

ナチス陥落の際、ベルリンで最後の決戦をやったのですがベルリンの通信管理センターでの戦闘での死者はチベット人が多かったということです。

なぜチベット人がそんなところにいたのでしょうか。

奴らの思想にハートランドを押さえればこの世は支配できる。

という地政学というのがありますが、実は地政学というのと、チベットというのは密接な関係があるのです。

地政学という学問をご存じでしょうか。

ハートランドとリムランド。

最初にリムランドを押さえればハートランドを抑えることができる。

そして、ハートランドを押さえれば世界を支配することができる。

そんな感じの学問です。

羽ウスホーファーというナチス当時のミュンヘン地政学研究所の所長がいます。

日本とドイツの間で第二次世界大戦のときに日独の同盟を結びましたがドイツ側の功労者として、羽ウスホーファーは
日本政府から勲二等瑞宝章を授与され人物です。

この羽ウスホーファーさんは、皆さんが知っている小浜市のヒーローオバマさん。

そのオバマさんの師匠で有名なズビっとグニゅっとブレジンスキーさん。

その師匠です。


実はこの羽ウスホーファーさんがチベットに探検団をしきりに派遣していたのです。

知っている人もいるかと思います。

2012年という映画を見ますたが地球が滅亡するので脱出用の船。

これはきっとノアの箱舟を模しているのだと思いますが、それが何故だかチベットにある設定になっていますたね。

なんでチベットなんだろう?と不思議に思った人もいるのではないでしょうか。

ワタスはチベット探検団から来ているのだと思います。

とにかく亜空間ゲートを探していたのです。

良く地球の内部が空洞になっていて、その生命体が住んでいるのは地球の裏側ではないかという話があるのですが、その場所は亜空間ゲートのようなものを通らないと到達できないような場所なのです。

地球空洞説はまったく根拠のない話です。

惑星の内部に小さな太陽があるなどという天体が宇宙にありますか。

どこか発見されたら教えて下さい。

地球がそのような構造になっていたら、なぜだか知らないが地面がポカポカする。床暖房だという話になるでしょう。

残念ながらワタスの家はかなり底冷えします。

オール床暖房だったらどんなに良いか知りません。

そんな話ではないのです。


今から書くことはいつものことですが、証明せよとか、証拠があるのか
などと錐でモミ込むように突っ込まれたところでワタスだって困る話なのです。

ワタスだってこういう話を全て信じている訳ではありません。

しかし、ワタスなりに調べたどうもそうらしいという結果なのです。

最初は信じられなかったのですが、徐々にですが、いろんなところで接する情報で信じることになりますた。

こんな話は誰も証明できないし、奴らの中から漏れ出てくる情報を総合するとどうもそうらしいというだけです。

いくら命知らずでキチガイの皆様だって自分なりにいろいろと調べて判断して下さい。

まったく違う結論になる可能性だってあります。

さて、奴らの起源とはどこなのか。

宇宙とはどういう構造なのか。

はっきり言ってしまえば、宇宙とは多次元構造体なのです。

我々の住む次元が宇宙の果てまで続いているなどと言っている理論は間違いです。

どんどん宇宙が膨張している。そんなことはないのです。

リサランドール博士風に言うと我々が住む世界は、無限かもしくは多くの次元をもつ空間に浮かぶカーテン=膜のようなものであって、我々はそのカーテンについた水滴のようなものということになります。

どんなにがんばっても水滴はカーテンから飛び出せないのです。

ところが実は、そのカーテンは穴あきカーテンで他の次元にいけるということなのですた。

リサさんがカーテンを閉めてシャワーを浴びているとそのカーテンは穴あきだった。

その穴から我慢できなくなって膜を突き破って、めくるめく異次元の世界に飛び出す。その後は。

以下自粛。

とにかく宇宙はある地点で互いに別次元と溶け合っているそういう構造体だ。

そういう異次元のゲートは地球上で南極北極、チベットなどにあります。

奴らは知っているのです。

自分達の祖先が宇宙の彼方からやってきた知的生命体ということを。

その知的生命体は、太古の昔、火星や地球に文明をもたらした。

マトリックスという映画で、2作目。マトリックスレボリューションという題だったと思います。

主人公ネオさんがマトリックスの設計者と対決する場面があります。

そこでアーキテクト(設計者)、この人はそういえばゴールド万の創設者マーカスさんにそっくりに見えますが、その人が言っています。

この世界を作ったのは7回目。そしてネオは7人目の救世主だったと。

これは、地球で行われる文明が7回目の文明ということの比喩です。

エジプトや火星文明というのは、ノアの箱舟の大洪水前、確かに存在した文明ですた。

エジプトのピラミッドというのはエノクさんが作ったと言われています。

エノクさんというのは、エノクという名前の人ではなく、大洪水前の文明人ということです。

一度文明は滅びたのです。大洪水前にエジプト文明や火星文明は確かに存在した。

何回も地球上の文明は滅びた。そして今回が7回目の文明なのです。

奴らのピラミッドに目のマーク。

それは、自分達の由来がピラミッドを作る技術を持った文明人だったということを表しています。

そして奴らは知っています。多次元構造体である、宇宙。

宇宙を観察するということは、別次元を観察するということなのです。

つまりです。宇宙で起こったことは、地球にも起こるということなのです。

次元の転写です。それは必ず起こる。

占星術というのはつまり天文を見て地球上で起こることを予測する術ですた。

奴らが天体の動きにやたらに詳しいのはそのためです。

ちなみに奴らのマークの逆星型マーク。

あれは金星の軌道から来ているのですた。

2012年というのは、たった今、宇宙的変動が起こっている、その変動が地球に転写される日なのです。

それを奴らは知っているということです。

そして奴らの親玉とは、今は、別次元になってしまった知的生命体ということになります。

頭が痛くなってきたでしょうか。

申し訳ないですが、ワタスはこれは事実だと考えています。

最初は信じられませんですたがいろいろな情報に接するうちに信じるようになりますた。

奴らは今も、別次元に行ってしまった親玉と交信しているのです。

奴らは親玉と交信するような儀式をやっています。交霊術と言う人もいますが、それは別次元と通じるための儀式です。

そこから何かしらの情報を得て、実際に計画を立てているのです。

奴らはその別次元に行ってしまった知的生命体の子孫と信じています。

太古の昔にその存在から、遺伝子を与えられたと信じているのです。

さて、前に書いたモントークプロジェクト、プロメテウスプロジェクトとも言うようですが、それは何をやろうとしたプロジェクトだったのでしょうか。

キチガイ極まれりな話ですが、異次元との出入口=異次元ゲートを開けようとしたというプロジェクトだったのです。

プロメテウスというのはギリシア神話において、神々(ティターン族)の中の裏切者で、人々に火を与えた神様と言われています。

プロメテウスプロジェクトとは、火を与えてくれた存在=堕天使、そこから名前を取っているのです。

その異次元には異次元人がいて、その人は次元を超えてやってくる。

実際にそのプロジェクトの関係者が証言している動画も出回っています。

外国の番組でしたが。YouTubeなどで見つけた方がいたら教えて下さい。

その人物が証言するのは異次元からゲートを通してこの空間と異次元を行ったり来たりしている生物がいたということです。

モントークプロジェクトではいわゆる超能力者と呼ばれる人達が集められ、精神の力を増幅することでゲートを開く実験だった。

ワタスは、奴らの中でヘルメスの術と呼ばれ伝わっているものがこれだと考えています。

調べれば分かると思いますが、元は精神の力で物質を変換させるという技術なのです。

錬金術とも言われていますが。そうではなく次元を超える技術のことです。

我々の住む世界は、我々の精神が作り出している。

だから強力な精神力を持つ人(超能力者)を集めて、何らかの技術で増幅させることによって別の次元とゲートが開く実験をしたのです。

そして、イラク戦争の話。

イラクの博物館が暴徒によって荒らされたというニュースはご存じでしょうか。

あれは意図的に行われたもので、実際は米軍が、そのウバイド遺跡の中に存在する重要な文献などを
どさくさに紛れて文字通りウバい去ることが目的だったのです。

「人間の盾」としてイラクに入ったスウェーデン人が証言。「アメリカ軍が略奪を教唆するのを見た」
http://www.peace2001.org/gpc/gpc_mn/mn_200304.html#329

そして、前回書いたようにイラクの地で奇妙な実験をやった。

これは、モントークプロジェクトと同じことをやったのです。

要するに空間と次元を飛び越えるような実験だった。

このウバイド遺跡の中にはこのプロジェクトを成功させるためのキーとなるような文献があったためなのです。

バビロンというのはアッカド語の「バブ=イル」がヘブライ語で「バブ=エル」に訛ったものです。

元々はアッカド語でバブが門を意味し、イルが神を意味していました。つまり神の門です。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%90%E3%83%99%E3%83%AB%E3%81%AE%E5%A1%94

神々の門とは、すなわちゲートということです。要するに過去に異次元のルートがある場所だった。

神の国、天にも届くようなバベルの塔を作ろうとしたというのが、神に対する挑戦です。

それを神様に見つかってぶっ壊された。

それをもう一回やるために、そのウバイド遺跡からその異次元ゲートの知識を得ようとした。

ちなみに、モントークプロジェクトですが
モントークの近くではモントークモンスターと呼ばれるヘンテコな動物が見つかることが多いそうです。

例えばこんな動物。
http://umablog1.blog110.fc2.com/blog-entry-188.html

いわゆる、精神の力を使って次元を通りぬけたので異次元の動物、想像上の動物が現実に現れてしまうということのようですが。

ワタスはこれは本当かガセネタなのか。

本当なら頭の痛くなる話です。

とにかく奴らは、異次元とのゲートを開く実験をやっているのです。CERNはそのまんまの実験です。

そして親玉は異次元人であって、次元を超えてやって来る人だ。

ワタスが前から何度も書いていることです。

皆様、もう昇天してしまったでしょうか。
ワタスもこの話を聞いた時は、何度昇天したか分かりません。

ビクビクっ、体が何回も痙攣して、気が遠くなったのを覚えています。

聞いた後は、ぐったりとして虚脱感だけが残りますた。真っ白になって何も考えられなかったものです。

中に浮いているような感覚とでも言いましょうか。

ワタスはこの話を最初は信じられませんですた。しかし、今は信じています。

皆様も、いろんなところで自分で調べてみて下さい。

最初は誰でも信じられないとは思いますが、自分なりに調べれば何かしら出てくるはずです。

長くなってしまったので続きはまたです。

しつこいようですが、まだまだ、このシリーズは続くのです。

次からは、あまり書きたくないことを書きます。読むと気分が悪くなるかもしれません。

ワタスも聞いた時はしばらく食事ができませんですた。

食べていた牛丼をゲロゲロと吐いてしまったのは言うまでもありません。

ニムロデ、セミラーミス、タンデムさん。それはベム、ベラ、ベロも真っ青の妖怪三人衆と書きますた。

そして、EUの中心地ベルギー。なんでベルギーなんだと言う話。

宮澤賢治さんの雨にも負けず。
良く見聞きし分かりそして忘れず。
いつも静かに笑っている。

奴らを理解し、この世界を理解すると自然と笑みがこぼれてきます。

気がふれてケタケタと笑いだしてしまうのです。

キチガイだ。まさにこの世はキチガイ世界なんだ。

ワタスはキチガイ世界に生まれていたんだ。

よーしこうなったらこれからパンツ一丁で暮らそう!皆様も自然とそう思うかもしれません。

目覚めは近いのです。

本当にありがとうございますた。

検察をつぶせば裏金も、そして小泉、竹中や自民党の全ての悪事が天下にさらされる 

【ライジング・サン(甦る日本)】
http://www.asyura2.com/10/senkyo78/msg/377.html
「検察の裏金問題が表ざたになること」を「検察が潰れる」と検察幹部は表現する。

小泉政権ではこの問題で、検察が内閣に借りを作り大臣クラスを事件にはできなかった。

小泉や竹中の疑惑を追及しなかったり、その他自民党や大御所の疑惑が全く捜査されていないのがそれである。

自民政権と検察は持ちつ持たれつ、一連託生の関係にあったわけだ。暴走する検察への対策の方向性がはっきり見えてきたようだ。


(以下、転載)


http://ameblo.jp/kriubist/


本日の植草氏のブログ「知られざる真実」に、元大阪高検部長 三井環氏の講演録が記されている。

すでに読まれた方もいるとは思うが、読まれてない方も是非読んで欲しい。


検察裏金告発で弾圧された三井環氏講演録①
http://uekusak.cocolog-nifty.com/blog/2010/01/post-74d0.html


検察裏金告発で弾圧された三井環氏講演録②
http://uekusak.cocolog-nifty.com/blog/2010/01/post-4e0c.html


検察裏金告発で弾圧された三井環氏講演録③
http://uekusak.cocolog-nifty.com/blog/2010/01/post-4e0c-1.html


そして現在、そして昨年、そしてその前からも検察が自民党の議員らの疑惑を何故見過ごしたり、捜査をしなかったのかが分かった。 

以下、私が分かった理由が 上記②にあるので転載する。


(転載貼り付け開始)


(中略)


話は戻りますが、3月末にそういうかたちで刑事告発しました。

そして、その3月末頃の情報では、当時大阪地検の検事正だった加納駿亮氏が高松高検検事長になるということが事実上内定していたんです。

検事長人事というのは内閣の承認がいります。法務当局はどうしたのかと言いますと、当時は高村法務大臣ですが、高村法務大臣にはこの告発の事実を隠していたんです

。隠したまま、「加納氏を高松高検検事長に」という上申を高村法務大臣にしたんです。そして、4月23日がその内示予定だったんです。

その直前に川上氏が高村法務大臣の秘書官に告発状を全部持って、会いに行ったんです。

そこで初めて、この事実が高村法務大臣の知れるところとなった。そのために、加納氏の人事は先送りです。


この時期、4月28日の政変で森総理から小泉総理に代わりました。

法務大臣は森山真弓に代わりました。

それでもまだこの人事をあきらめきれずに、法務当局は交渉した。

しかし、連休明けの5月7日、結論は先送りになったんです。

加納氏の1期下の宗像(むなかた)氏が高松高検検事長になった。

これが5月の人事です。ここまではいいんです。


次に、その年の11月15日に福岡高検検事長が定年で辞めることになったんです。

この時も、やはり森山法務大臣です。

今度は、法務省は福岡高検検事長に加納氏を上申したんです。

しかし、(大臣は)なかなか難色を示して、どうにもならなかったんです。

そこでどうしたのかと言いますと、検察・法務当局は困ったんでしょう。

いわゆる「けもの道」を通ったんです。


「けもの道」というのは私が付けた名前ですけれども、当時の原田明夫検事総長、事務次官の松尾邦弘、刑事局長の古田佑紀、古田は後藤田正晴氏が法務大臣だったときの秘書官だった人間です。

その3人がそろって、10月26日だったと思いますが、東京・麹町の後藤田事務所を尋ねました。

そこには後藤田元法務大臣と秘書官がいました。


それで、彼らは「加納の検事長人事を内閣で承認してくれないと検察が潰れます」と泣きを入れたんです。

潰れるというのは、検察の裏金問題が表ざたになるという意味だと思います。

当時は、週刊文春とか週刊朝日がすでに裏金問題を報じていました。

そして、(後藤田氏は)小泉の秘書官の飯島に電話連絡しました。

そして、その日の会談はそれで終わって、翌日、小泉に原田検事総長が直談判をした。

そこで事実上、加納の検事長人事が承認されました。

正式な閣議は11月13日なんです。そこで正式に承認されました。


こんなことをしたらどうなりますか。

「検察が内閣に借りを作る」という一番やってはならないことをやったんです。

内閣の助けを求めた。

こんなことをしてしまったら、内閣を構成している大臣クラスを事件にはできません。

ここまでやるんです。



「国策捜査」は昔からありましたが、私は、ここが最近の国策捜査の原点だと思っています。

例えば、内閣の誰かを逮捕できるような事件があったとします。

そしたら、小泉が「裏金どうするの?」と言う、それだけでいいんです。

事件にできません。

できるはずがないんです。

後藤田さんはもう亡くなりましたけれども、この事実は彼の秘書から聞いた話なんです。


(以下後略)


(転載終わり)



最後の赤字(+青字)の事が、最近で言えば麻生政権で漆間元内閣官房副長官が「自民党には波及しない」と言った意味が理解できるだろう。

小泉や竹中の疑惑を追及しなかったり、その他自民党、自民党の大御所の疑惑が全く捜査されていない。 

おそらく「押尾事件」に絡んでいるだろうとネットで言われているM元首相やH勝○に捜査が及ばないのはそのせいであるだろう。

政権交代が起こった。 

だから検察に弱みのなかった民主党、鳩山政権、小沢氏に対して検察や警察が今も恐れているのだ。 

そして郵政DM事件、西松問題、鳩山献金、小沢4億円など、どう考えても検察のアラ探し、犯罪でないものを犯罪に仕立てる裁量権をもつ検察の最後の抵抗である。 

郵政DM事件も西松問題もすでに証人が検察の主張を覆す証言をしている。 

鳩山首相の問題も結局何もでなかった。 

残る最後の抵抗が、現在も続けられている検察、自民、マスゴミの「小沢氏への攻撃」すなわち「国民への攻撃」である。  

もう一つ言い方を付け加えるとすれば、やはり司法(検察、裁判官、警察)、自民党の日本がひっくり返るような悪事が天下にさらされるのを、何としても阻止するための大規模な謀略である。 

それに加担しているのがマスゴミであり、マスゴミも検察にしっぽを握られているのだろう。

検察、自民党の悪事がバレルことによって、当事者、関係者、親族らは血を流す事になるのだろうが、そんな事はどうでもいい。 

願ってもない事だ。 

長期に渡って国民の税金をすすり、罪のない人たちを自分たちの行いを隠蔽するために犯罪者に仕立てあげ、国民が選んだ与党国会議員を抹殺することは許されない。

三井環氏の証人喚問を早急に行い、検察と自民党を一気に解体せよ!。 

国民も声をあげよ!


米国の手下、検察、自民党よ「死して屍、拾う者なし」である。

坂本龍馬のどこがいいかわからん。

「政治の世界では、何事も偶然に起こるということはない。もし何かが起こったならば、それは前もって、そうなるように謀られていたのだ。」


フランクリン・D・ルーズベルト第32代米国大統領


今回は、ちょっと話題を日本の歴史に変えよう。

私はかねてから個人的に「明治維新」や「戦国時代」の舞台裏に欧米列強の植民地支配の”暗部とのつながり”があると興味を持って来ているが、要するに、日本の「戦国時代」や「明治維新」も当時の世界支配を行っていたはずの欧米列強の白人国家の世界戦略の一貫でしかなかったのではないか、ということである。

それゆえ、どこかに当時の欧米列強の世界戦略とのつながりを証明する「何か」があったはずであろう、というようなことに興味を持っている。

例えば、「フランシス・ザビエル」
は、イエズス会から派遣されたエージェントであったわけだから、ザビエルが九州を中心に日本で行ったことには、そのエージェント工作の目的が垣間見えるはずである。

イエズス会はいわゆるフリーメーソンの先祖となったテンプル騎士団のカソリック版であったと言われているように、カソリックの布教活動の表向きの名目で渡来し布教するが、一方で裏の目的である植民地支配と不平等貿易のフロント部隊であったわけである。

例えば、この辺の片鱗は、芥川龍之介の「さまよえる猶太人」などを読めば、分かるはずである。

それゆえ、いわゆる天下人を生む「戦国時代」の武将たち、武田信玄、上杉謙信、織田信長、豊臣秀吉、徳川家康などの背後にいたはずの西洋人やそのエージェントであった日本人武将に非常に興味を持つのである。

徳川家康が豊臣家を滅ぼした後当時の豊臣方に重臣たちをみたら大半が首から十字架を下げていたキリシタン大名だったということからも、欧州列強の関わりの大きさを物語っていたわけだからである。

またその家康側にも「按針さん」と呼ばれた三浦按針こと、ウィリアム・アダムスというイギリス人が来ていたわけである。

例えば、ウィキペディアにはこうある。

『日本漂着、家康の引見
1600年4月29日(慶長5年3月16日)、リーフデ号は豊後の臼杵に漂着した。

自力では上陸できなかった乗組員は、臼杵城主太田一吉の出した小舟でようやく日本の土を踏んだ。

太田は長崎奉行の寺沢広高に通報。寺沢はアダムスらを拘束し、船内に積まれていた大砲や火縄銃、弾薬といった武器を没収したのち、大坂城の豊臣秀頼に指示を仰いだ。

この間にイエズス会の宣教師達が訪れ、オランダ人やイギリス人を即刻処刑するように要求している。

結局、五大老首座の徳川家康が指示し、重体で身動きの取れない船長ヤコブ・クワッケルナックに代わり、アダムスとヤン=ヨーステン・ファン・ローデンスタイン、メルキオール・ファン・サントフォールトらを大坂に護送させ、併せて船も回航させた。

5月12日(慶長5年3月30日)、家康は初めて彼らを引見する。

イエズス会士の注進でリーフデ号を海賊船だと思い込んでいた家康は、路程や航海の目的、オランダやイギリスなど新教国とポルトガル・スペインら旧教国との紛争を臆せず説明するアダムスとヤン=ヨーステンを気に入って誤解を解いた。

しばらく乗組員達を投獄したものの、執拗に処刑を要求する宣教師らを黙殺した家康は、幾度かにわたって引見を繰り返したのちに釈放し、城地である江戸に招く。

このように、日本人の背後でイギリス対スペインの対立が日本の分水嶺であった関ヶ原、大阪冬夏の陣をもたらしたといえるはずである。

しかしながら、日本の歴史書や日本の歴史小説にはそういう観点、つまり、「欧米白人の陰謀」という視点欠如しているのである(もちろん、断片的な事象としては歴史の教科書にも載っている)。

まるで日本人だけで「国取りゲーム」をしていたかのように描かれている。

しかし、実際には、欧州から武器弾薬が見事に届けられ、槍部隊より鉄砲部隊の陣営が日本支配に成功したわけである。

では、日本人の近代革命、文明開化の心のよりどころとなっている、「明治維新」にも同様の事があったはずである。

このことに個人的に非常に関心を持っていたが、お恥ずかしながら、私は昨日までこの問題を取り上げてすでに何冊も本や小説にしていた人がいるということを知らなかった。

一応、「陰謀暴露論者」の故太田龍氏が「明治天皇の謎」についてはいろいろな本を取り上げて、「現在の天皇家は偽物の可能性がある」というような話は知っていたが、明治維新の雄である坂本龍馬こそ欧米列強のエージェントそのものであったということを取り上げた人がいると初めて知ったのである。

それは、加治将一氏

という人である。

この作家にはすでにたくさんの本があるようである。


龍馬の黒幕 明治維新と英国諜報部、そしてフリーメーソン

あやつられた龍馬―明治維新と英国諜報部、そしてフリーメーソン

幕末 維新の暗号

似たような本に
坂本龍馬とフリーメーソン―明治維新の礎を築いた英雄は秘密結社のエージェントだった!!



(坂本龍馬のこの手の所作、右手を懐に隠して写真を撮る動作は、エージェントのサインということらしい。

これについては豚インフルエンザ予防接種プログラムの理由とは何か? by David Rothscum 1が興味深い。この中にあるノバルティスの社長さんとビンラディンの顔がそっくりなのは個人的には気になるが。)

この作家の本をまだ読んではいないのだが、その内容をレポートした番組の解説を見つけたので、それを今回はここにも紹介しておこう。

歴史ミステリー龍馬の黒幕

『「亀山社中が設立されたのは1865年5月。そのわずか3ヶ月後の8月に大量の武器を事もなく輸入している」…アメリカで長くビジネスマンとして活動していた加治氏は、これを「ビジネスの常識としてありえないこと」だと断言する。
値段交渉から、在庫確認、税関、運搬、決済方法に至るまで細かな段取りを要する商談を、飛行機もメールもない時代にこんなにも短期間でトントン拍子にできるはずがない、と言うのだ。

亀山社中設立は周到に準備されたものだった、莫大な資金と情報量を持った黒幕が、龍馬をダミーにして行ったものだと。

一体、その人物は誰なのか?
…加治氏は、及川光博を長崎の丘の上に立つ洒落た洋館へと案内する。一体の胸像を指して言った。「この男が、龍馬の黒幕です」。


その人物とは、トーマス・ブレイク・グラバー。



長崎の観光名所旧グラバー住宅の主といえばピンと来る人も多いかもしれない。当代随一の商人である。

彼は、龍馬の中に何かを嗅ぎ取り、自らのダミーに据えた。

その理由とは?そして、彼が目指していたものは?・・そこには、静謐な中にも燃えたぎる熱き人間ドラマが秘められていた!

グラバー邸の天井裏に作られた隠し部屋で、グラバーは、龍馬に囁く… 「サカモトサン ニッポン(日本) ヲ センタク(洗濯) シマショウ」 龍馬28歳、グラバー25歳、二人の出会いにより日本の歴史が大きく動きはじめた!』

このことは、最初のフランクリン・ルーズベルト大統領の言葉を彷彿させる。

同じ時期の歴史小説家には有名な司馬遼太郎氏があったが、その「司馬史観」に対し「加治史観」とも呼べるかもしれない。

どちらがより現実的だと思うかどうかは、あくまで我々読者一人一人の判断ということになるだろう。

いずれにせよ、こういうふうな歴史研究を行う人々がもっと現れる事を期待したい。

人類の未来の可能性、ぜひ動画を観てください。

B/I と ポイント制度


経済は人間を労働から解放するのか?

ドイツでは市民運動にまで展開し、日本でもベーシック・インカムという呼び名で定着しつつある「条件無しで全ての民に平等に支給される生活基本金」をテーマを扱った史上初のフィルムです

http://dotsub.com/view/1689fc6f-bade-4482-8829-04c0635f4731

自発的な個人の創造的生活がより豊かになるのか?
それとも業績社会が破滅に向かうか?
どのようにその資金を都合するのか?
ベーシック・インカムで給付されるお金を減価する通貨にするとか
社会奉仕活動にポイント制度を導入し、さまざまな特典を付与するとか

様々に問いかけながら斬新な考えを提示し、共に考えてゆく機会を与えてくれます。

減価通貨の可能性

「ヴェルグルの奇跡」
http://mixi.jp/view_diary.pl?id=1335896431&owner_id=15104809

オーストリア・チロル地方のヴェルグル。

世界大恐慌の影響は、このヨーロッパの小さな田舎町にも波及していました。
当時、人口わずか4300人のこの街には500人の失業者と1000人の失業予備軍がいました。

通貨が貯め込まれ、循環が滞っていることが不景気の最大の問題だと考えた当時の町長、ミヒャエル・ウンターグッゲンベルガーは、自由貨幣の発行を実践してみることを決意し、1932年7月の町議会でスタンプ通貨の発行を決議しました。

ウンターグッゲンベルガー自身が地域の貯蓄銀行から32000オーストリア・シリングを借り入れ、それをそのまま預金として預け、それを担保として32000オーストリア・シリングに相当する「労働証明書」という地域通貨を発行しました。

この労働証明書は、1シリング、5シリング、10シリングの三種類からなり、裏面には
「諸君、貯め込まれて循環しない貨幣は、世界を大きな危機、そして人類を貧困に陥れた。経済において恐ろしい世界の没落が始まっている。いまこそはっきりとした認識と敢然とした行動で経済機構の凋落を避けなければならない。そうすれば戦争や経済の荒廃を免れ、人類は救済されるだろう。人間は自分がつくりだした労働を交換することで生活している。緩慢にしか循環しないお金が、その労働の交換の大部分を妨げ、何万という労働しようとしている人々の経済生活の空間を失わせているのだ。労働の交換を高めて、そこから疎外された人々をもう一度呼び戻さなければならない。この目的のために、ヴェルグル町の『労働証明書』はつくられた。困窮を癒し、労働とパンを与えよ」と書いてありました。

そして、町が道路整備などの緊急失業者対策事業を起こし、失業者に職を与え、その労働の対価として「労働証明書」という紙幣を与えました。

労働証明書は、月初めにその額面の1%のスタンプ(印紙)を貼らないと使えない仕組みになっていました。

つまり、言い換えれば月初めごとにその額面の価値の1%を失ってゆくのです。

ですから手元にずっと持っていてもそれだけ損するため、誰もができるだけ早くこのお金を使おうとしました。

この「老化するお金」が消費を促進することになり、経済を活性化させたのです。

当初発行した32000シリングに相当する「労働証明書」は、次第に必要以上に多いことがわかり、町に税金として戻ってきた時に、そのうちの3分の1だけが再発行されることになりました。

「労働証明書」が流通していた13.5ヵ月の間に流通していた量は平均5490シリング相当に過ぎず、住民一人あたりでは、1.3シリング相当に過ぎません。

しかしながら、この「労働証明書」は週平均8回も所有者を変えており、13.5ヵ月の間に平均464回循環し、254万7360シリングに相当する経済活動がおこなわれました。

これは通常のオーストリア・シリングに比べて、およそ14倍の流通速度です。

回転することで、お金は何倍もの経済効果を生み出すのです。

こうしてヴェルグルはオーストリア初の完全雇用を達成した町になりました。

「労働証明書」は公務員の給与や銀行の支払いにも使われ、町中が整備され、上下水道も完備され、ほとんどの家が修繕され、町を取り巻く森も植樹され、税金もすみやかに支払われたのです。

「殺さなければ殺される」そう呻いた地検特捜部長は、己の出世のために小沢を獲る!!.

今週の週刊新潮の特集から引用する。

(前文略)検察関係者がこう言う。

「法務省に限らず、官庁の局長以上の役職は閣議了解が必要です。
西松事件で小沢さんに目の敵にされた佐久間特捜部長は、このままでは出世は絶望的。

ですから、“殺さなければ殺される”と周囲に漏らし、とことんまで小沢氏を追い詰めると意気込んでいます。

そうしないと自分の将来がないわけですよ」

官僚階級と植民地支配とアメリカ留学

インドにおける英国の植民地支配の巧妙な方法の一つは、インドの優秀な青少年を本国・英国に留学させ、みっちりと英国式の教育を施した上で、インドに帰国させ、インドの官僚や軍人として育成し、彼等を植民地支配の先兵として使う、つまり、英国人は姿を隠し、インド人によってインドを植民地支配するという方法だった。
そういう方法をとると、英国による植民地支配の実態はインド国民の眼には見えなくなり、つまり、あたかもインド人によって支配されているかのような錯覚状態になり、それが、インド民衆の独立への意思を減退させることになるというわけだ。
そこで、支配階級としての資本家階級でも、被支配階級としての労働者階級でもなく、官僚階級という新しい階級が成立することになる。
「小沢問題」における検察官僚の暴走という問題を考える時、忘れてならないのは、この、植民地支配の先兵としての「官僚階級」という問題だろう。
すでに、東京地検特捜部だけではなく、多くの官僚が、米国留学組であり、佐久間拓哉特捜部長がそうであるように、ある場合には在米日本大使館勤務の経験を持っていることが知られているが、しかし何も米国留学は、官僚だけではなく、江藤淳や西部邁、あるいは柄谷行人や青木昌彦など、学者、ジャーナリスト、文学者も含まれている。
江藤淳や西部邁は、米国留学から帰国後に、逆に「反米保守」に転じたが、江藤淳や西部邁ほどの才能を持たない、凡庸な多くの米国留学組の秀才たちは、「親米思想」に洗脳されたまま、結果的には忠実な植民地支配の先兵となっているはずである。
憲法も国民の目線も無視して、乱暴狼藉を平気で繰り返す東京地検特捜部や、東京地検特捜部のデタラメなリーク情報を喜んで垂れ流す新聞やテレビの、その暴走ぶりを見ていると、あらためて、彼らの精神構造がどのようにして確立してきたかを考えてみないわけにはいかない。
戦後日本の官僚・インテリ階級が米国留学組が主流であるのに対して、戦前の日本においては、英、仏、独などへの留学組が主流であった。
ちなみに夏目漱石がイギリス留学組であり、森鴎外がドイツ留学組であったことが象徴するように、あるいは東條英機等軍人たちの多くがドイツ留学組(ヴァーデンヴァーデンの密約)であることが象徴しているように、戦前の日本においては、イギリスやドイツへの留学組が主流であって、米国留学組は小数派であった。
イギリスやドイツに留学した戦前の日本人は「独立精神」は旺盛であったが、戦後の米国留学組のような、卑屈な被植民地的な「奴隷根性」の持ち主たちではなかった。
もちろん、敗戦直後の日本を主導してきたのは、卑屈な被植民地的な「奴隷根性」の持ち主たちではなかった。
つまり米軍支配下の占領時代の日本人は、決して卑屈な奴隷根性の持ち主ではなかった。
しかるに、戦前の帝国主義的な教育を受けて、育った官僚や軍人、そして文化人たちが現場を去り、米国留学組が、現役として官庁やジャーナリズムの現場を独占し始めた時、日本の植民地化は、より進んだと見ていい。
その先兵となっているのが、東京地検特捜部であるのは、いうまでもないだろう。
しかるに、指揮権発動が出来ないどころか、指揮権という言葉を使うことにさえ、脅えているのが、昨今の政治家やジャーナリストである。
東京地検特捜部が憲法を無視し、法律を踏み躙っていることは明らかである。
内閣の管理下にあるかのように見える東京地検特捜部だが、米国占領軍が作った組織であることが示しているように、実質的には内閣の管理下にはない。
「統帥権」のもとに、超憲法的存在だった戦前の帝国陸海軍のように、内閣も手の出せない超越的存在であり、要するに内閣の管理下にはない。
したがって、東京地検特捜部を内閣の管理下の行政組織として、再編するか解体することが、日本独立への第一歩である。
ところが、今、鳩山内閣が、国民と政治家に向かって、牙を剥いて暴走する東京地検特捜部と「全面対決」するのは、当然であるにもかかわらず、その東京地検特捜部との「全面対決」を恐れ、脅えて、「指揮権」に関して弱気な、消極的な発言を繰り返す鳩山首相や千葉法務大臣を筆頭とする政治家や、「指揮権発動」が反民主主義的な行為であるかのごとく、騒ぎ立てる新聞やテレビ、及び御用ジャーナリストたちこそ、骨の髄から奴隷根性が染み付いているとしかいいようがない。繰り返すまでもなく、内閣も総理大臣も手が出せないような「怪物」に育ってしまった東京地検特捜部こそ、民主主義の敵であり、出来るだけ早く解体するか、政府の管理下に再編するかしておいた方がいい。

新規起業しない日本人 本当にヘタレなのか

昨2009年末に、民主党が経済成長戦略の基本方針を発表した。
輸出の大幅な伸びが期待できない中、新規産業の創出が重要なテーマと位置づけられている。
それ自体は正しいのだけど、なかなか日本においては新規起業による産業の創出がうまく進まない。
むしろ、起業意識は年々低下しているというニュースもある。

そんなわけで「日本人は保守的」だの「リスクを取る気概がない」という意見もよく聞く。
本当に日本人はヘタレなのだろうか

海にもぐって魚を獲るのはタフガイの仕事のはずだが
日本人がリスクを取らない理由は、単純に“リスク”がとんでもなく大きいからだ。
新卒で起業するにせよ、正社員として地力をつけてからにせよ、それは正社員身分を捨てるということを意味する。

日本における正社員制度は、手厚く規制で守られて、非正規雇用という奴隷もいて、さらに(大手限定だが)経営ピンチになると国が金まで出してくれるという、ちょっと他国ではありえない美味しい身分だ。

しかも、そちらに入れるのは原則として新卒採用の一回限り。
となると、優秀な人材は当然こちらを目指してしまう。
要するに起業という博打の掛け金があまりにも大きすぎるわけだ。
そこから漏れた人たちに対してだけ「起業でもなんでもしろ」というのは、ちょっと酷な話だろう。

まあ大多数の中産階級にとっては、そういう可哀相な人たちが野垂れ死にしようが何しようが、ぶっちゃけ関係無いのだろうけど、もう少し話を聞いて欲しい。
実は、こういう流れは人材マネジメントの観点からいうと、非常に問題の多いものだ。

たとえば、絶海の無人島に10人ほど漂着したとしよう。
砂浜に流れ着く椰子の実を拾うのは楽だが、全員を養えるほど落ちているわけではない。
海に入ると魚がたくさんいるが、泳ぐのはめんどくさいし、たまにサメもいる。
当然、泳ぎに自信のあるタフガイが海に、そうでない弱者がビーチをうろうろするのが効率的だ(言われなくても普通はそうするだろう)。

「資本家が悪い」と「自己責任だ」では外国に勝てない
だが、仮に腕っ節の強いやつらが、楽な椰子の実拾いを独占したらどうなるか。
全体の生産性は確実に低下するはずだ。
要するに、能力のある人間がある程度リスクを取ってくれるようなシステムがないと、人材の適所適材が進まず、全体は必ず伸び悩むということだ。

これこそ、日本経済が過去15年にわたって低迷し続けている原因だろう。
本来ハイリスクに挑むべき人材が大企業に入り、規制によってそこそこのリターンを独占&満足する。
そうでない弱者がローリターンな底辺で働き、二階部分のハイリスクまで引き受ける。
本当は雇用システム全体をパッケージで見直すべきなのに、保守派は「自己責任だ」とふんぞりかえり、共産党は「資本階級が悪い」と赤旗の拡販に利用する。

そりゃ一人頭GDPでシンガポールに負けるはずだ。
こんなおかしなことやってる国は他にないのだから。
全体のパイを増やすには、魚獲りも椰子の実拾いも、後から自由に行き来できるような仕組みが必要なのだ。

なんて発想は連合というケツ持ちのいる民主党にはさらさら無いようなので、もうしばらく苦難の時代は続くはず。
椰子の実を拾う人は低い労働生産性を長時間残業で、海に入る人はリスクを気合でカバーするしかなさそうだ。

“検察が逮捕したい人”一覧

検察が極めて恣意的に“逮捕したい人を逮捕する”ことに、多くの人が気づき始めている。

新聞やテレビなどのマスコミは“検察の広報部隊”と化しているので、この点についてネットメディアの意義は非常に大きい。

だからこそ中国だって、どんなに批判を浴びようとネット規制をするわけだね。


小沢さんの件については、すでに多くの方が書かれているので、ちきりんはちょっと目線を変えて、

“検察が逮捕したがる人の類型”

をまとめておきます。


類型1:内部告発者

一時は自分達の仲間だったのに、内部告発しようなどという“ええ格好しい”はとりあえず逮捕する。
特にマスコミの取材をうけようなんてありえないので、速攻逮捕。


例:三井環元大阪高等検察庁公安部長

平成14年に、検察内部での不正資金流用等について内部告発しようとし、ジャーナリストの鳥越俊太郎氏とのインタビューが予定された。
ところが、その予定時刻の数時間前に急遽逮捕されてしまう。
これにはマスコミも皆震え上がり、その後の報道はぴたりと止まった。 (参考:三井環氏の著書)


類型2:成り上がり

日本で一番偉くて最も尊敬されるべきは、東大をでて司法試験や公務員試験に合格した自分達であって、たかが民間で働いているような者や、“起業家”などという試験も受けずになれる卑しい職業の者では決してない。
彼等が経済的に成功したことでこの点を勘違いし、いい気になったり、目立ち始めた場合は逮捕をして、その辺についてきちんと教える。


例:ホリエモン、折口雅博


類型3:官僚組織の敵

政治家を官僚組織の上に位置づけようとするような輩は、逮捕に追い込むのが基本。
上記同様、「司法試験も公務員試験も通ってない奴」が自分達の上に立とうと考えるなど言語道断。

外務省と対立した鈴木宗男も粛正。
官僚組織に圧力をかけた政治家を野放しにしていたら、官僚組織の守護役である検察の沽券に関わる。


例:田中角栄、鈴木宗男、(小沢一郎)


類型4:反保守主義者

基本的に官僚、検察は“右”であり自民党支持なので、自民党の保守政策に反対する左の団体、市民団体などは、邪魔になった時点で逮捕する。
主に公安部門が担当。


例:自民党の政策であるイラク派兵に関して、自衛隊の宿舎のポストに反戦ビラを配った“市民団体”の人を逮捕。(参考エントリ:法治国家。なのかの前半)


類型5:逮捕しやすい人

大きな事件で、責任が行政にある場合や、法の不備、捜査ミスで犯人が逮捕できない場合、とりあえず「その周辺にいる、逮捕しやすい人を逮捕する」のが基本中の基本。

同様に、殺人事件などで犯人が捕まらない場合、周囲の逮捕しやすい人を逮捕して検挙率をあげるのも流行っている。被差別地域の人や外国人、前科、微罪経験のある人、定職についていない人などは、“マスコミが煽りやすく民意が得やすい”ので特に逮捕されやすい。


例:

・モーグルの里谷氏のタレント生命を終焉させたバーを一年後に別件摘発

・中国で売春トラブルを起こしたリフォーム屋を一年後に別件摘発

・マンション耐震偽造問題で、テレビに顔が売れていた中小ゼネコンの経営者などを“不正経理処理で”逮捕

(以上について参考エントリ:法治国家。なのかの後半、不当逮捕)

・その他、冤罪事件多数


以上


該当する人は気をつけましょう。



民主党は“脱官僚”を掲げ続ける限り、鳩山氏の次の人も、その次の人も、ずうっとそのリーダーは狙われ続けるでしょう。


この国の“最高権力”は本当にヤバイです。



嗚呼中国、この国に新たな革命が勃発しないわけがないだろ!

2010年1月13日、米月刊誌「アトランティック」のジェームス・ファローズ氏が書いた「私は中国でどのように生きていけば良いのか?」と題した記事が、環球時報のウェブサイト・環球網の掲示板に投稿された。

以下はその内容。

黒煙が蔓延する中国都市部の大気汚染が自分の身体にどんな影響を及ぼすのか、考えただけでも恐ろしい。
中国政府が世界銀行の求めでようやく共同で行った調査によると、中国では毎年、大気汚染で75万人が早死にしている。
奇形児やがんの発生率も非常に高い。
中国在住の外国人の身体はどれくらいの滞在で、中国人と同じレベルまで汚染されてしまうのか?
大気中の粒子状物質で人体に深刻な健康被害をもたらすのは、中国当局が報告を行っている「PM10」ではなく、それよりずっと粒子が小さい「PM2.5」だ。
北京の米国大使館は秘かに「PM2.5」の計測をしているが、その汚染度は「非常に不健康」または「危険」の域に達している。
米国では数十年来見たことのないひどさだ。
私の周りには慢性的に咳が続く人や血中から重金属が検出された人もいる。
だが、中国生活では大気汚染よりもっと恐ろしいものがある。
それは道路だ。
中国駐在大使館員の死因の多くは「交通事故死」である。
私は毎日街を歩くたび、「バスにひかれるのではないか」とヒヤヒヤ。
彼らは赤信号でも必ず止まるとは限らない。
北京では一方通行を逆走し、なおかつ赤信号を無視したオートバイに妻がひかれたこともある。


【大紀元日本1月20日】外国人が見た、中国 25の不思議

 1. 国民の年収は欧米の何十分の一というのに、住宅の価格は欧米並み。
 2. 物件の所有権は持てても、土地の所有権は永遠に国のもの。
 3. 中国から外国に掛ける国際電話の料金は、外国から中国に掛ける料金の10倍以上。自国産業振興のためと称して。
 4. 「教育は国を治める根本」「教育で国を振興させる」というが、政府の教育費の支出はアフリカ のウガンダと同レベル。そのかわり、国民が教育に使うお金は世界一。
 5. 公務員の給料は国民の平均給料の3倍以上。汚職防止策と称して。
 6. 公務員は年金を納めなくても、退職後は普通の3倍以上の年金がもらえる。日本の小泉前首の3ヶ月の年金未納で、国中が大騒ぎする。どちらが不思議だろうか。
 7. 所有する物件を賃貸に出す時、所轄の警察署に毎月お金を納めなければならない。
 8. 政府の許可外の外国のテレビを見てはならない。
 9. 国内旅行の時もビザが必要。(香港や深?に入るときは特定の通行証が必要)
10. 与党に反対する人は刑務所に入れられる。
11. ネットカフェを利用する場合、身分証明書を提示しなければならない。
12. 性関連印刷物は違法になるが、性関連商品は至る所で売られている。
13. バイクの登録料はバイク自体の値段の何倍にもなる。
14. 外国で見られるインターネットの内容が、中国では見られないことがある。(パソコンの故障によるものではない)
15. 携帯電話は掛ける側だけでなく、受ける側もお金を払う。
16. 医療事故の判定は実質上、病院が行う。(裁判所は病院の所属する管理部門の鑑定報告に基づき判定を下す)
17. 裁判官のよく言う言葉「関連法律がまだないため」。 
18. 軍隊は国のものではなく、特定の党のものである。
19. すべての企業に「共産党支部書記」たる人物がいる。
20. 「退職幹部」という階層が一般国民より遥かに優遇される。(天下りの手間もいらない)
21. メディアは党の支配下にある。
22. 国のリーダーを選出する時、国民が投票に直接参加できない。
23. 国民は居住地を自由に変えられない。
24. 一国二制度。(本土と香港)
25. 一人っ子政策。】

名古屋市、国民コンピュータ管理システムから離脱 拍手! 河村市長万歳!

名古屋市の河村たかし市長は19日午前、総務省で原口一博総務相と面談し、同市として住民基本台帳ネットワークシステム(住基ネット)から離脱する考えを伝えた。
住基カード普及率は全国で3%にとどまっており、人口225万人の同市が離脱すれば大きな影響があるとみられる。市長は記者団に接続予算について「来年度は計上するつもりはない」と明言した。 
市長は、総務相に「民主党政策の一丁目一番地は地域主権であり、国民に番号を付けて中央政府が管理するのは間違いだ。
住民基本台帳法は廃止すべきだ」と指摘したうえで、「新年度予算への計上は留保している。
切断の方向で対応してもらいたい」と述べた。
総務相は「年金の照合や納税の電子申告で使用しており不便を被ることもある。
対応するスピードは事務方で検討させてもらいたい」と応じた。
総務相は面談後の記者会見で「市長は新たな仕組みに向けた、いろんな議論を進めていこうということをおっしゃった。
成立している法律は守らなければならない」と述べたが、市長は、記者団に「私ははっきり総務相に『切断したい』と言った」と説明した。 
名古屋市がネットへの接続を維持するには年1億3000万円がかかり、10年度予算案(財政局案)に計上したうえで「市長判断を待つ」という扱いになっている。
現在、住基ネットに参加していないのは東京都国立市と福島県矢祭町の2自治体で、市長は「住民への理解を求める手続きを検討したい。
両自治体とも連絡を取りたい」と話した。 
河村市長は衆院議員時代から、住基ネットについて費用対効果や個人情報保護の観点から反対を続けてきた。原口総務相らと連名で廃止法案を提出したこともある。



小沢 vs 検察 総論 結局は、、、、

報道のなされ方もワイドショー的で尚且つ争点がずれ過ぎていて、
マスコミもブロガー達も酷い状態になっているのと、
なじみのブロガー達は圧倒的に、小沢擁護論が多いようで、
検察非難のその気持ちは分からないではありませんが・・・。

まず、ここで、どちらが正しいなどと言う二元論を書くつもりは一切ありません。
この2010年という年に入った途端に訪れた国民が大騒ぎする「この現象の事実」を
ニュートラルに捉える必要があります。そして、そこから大事なサインを読み取るのです!


小沢氏も、政党助成金という国民からの税金を個人的に使っただけでなく、
もしゼネコンからキックバックあって、そのお金も含めて不動産を買い漁って
いたとしたら、どれほど政治家として恥ずかしい事なのでしょうか・・・。
資材を投げ打ってでも・・・というのが真の政治家でしょうに・・・・・。
これでは、自民から民主というに政党という表の「ソフト」が変わっただけで、
お金中心や自分の我欲中心というベースである従来からの「OS」は全く変わってない状態ですね。



そして、検察も意地が優先しているか、もしくは誰かの圧力によって動いて
いるとしたら、やはり「自由・平等・博愛」は無いという世界の証明であり、
我々がもはや国に期待すべき事は、一つも無いという事になる。
裏の権力者の影が見え隠れしている時点で、既にアウトなのですが・・・(汗)


つまり、ここで我々が考えるべき事とは・・・
我々にとって、政治とは何なのか?
まつりごと(政)とは、一体何なのか?という事なのです。
そしえ、我々が残す未来をどうするのか!?という事なのです。



国を治める、まつりごと「政」とは、
力で治めるものにあらず、
数で治めるものにあらず、
ましてや、選挙に勝つことによって成就するものにあらず!



力で押さえ込むやり方は、必ず力で押さえ込まれ、
数で押さえ込むやり方は、必ず数で押さえ込まれる! 



この日本という国を治めさせていただくまつりごとの「まつり人」が、
ゼネコンからのキックバックを、暗黙のプレッシャーで押さえつけ要求し、
不動産を買い漁っていたとしたら・・・恥ずかしい事この上ない・・・。
これでは、小沢氏の言葉と行動は、バラバラという事になる!



小沢さん、これがあなたの理想のまつりごとだと言うのでしょうか・・・。
目を覚ますべきは、あなたは国民だと仰ったが、一番先に目を覚ますべきは、
小沢さん、あなた自身なのですよ。力と数と脅しの世界は、もう終わっているのですよ。
実は、あなた自身が一番古い体質だったようです。残念ながら・・・。


社会の在り方から、インフラの再構築から、
このグローバリゼーションからの脱却と共に、
一人一人が土を共に生きるというローカリゼーションに還る政策を
打ち出さない限り、この日本、この世界に明るい未来は訪れない。

脅しや騙しの世界の断末魔の叫びにも聞こえたのです。
閉そく感に溢れる社会からの脱出を図るべき時が、今なのです。
と同時に、「新しい社会を早く構築しなさい!」という
大きな転機を現わす『大きなサイン』だったように心底感じております。

検察に勝ち目はない

先日の石川議員の国策逮捕、

さらには裁判中の大久保秘書の国策逮捕は、

もはや、検察も堕ちるところまで、堕ちたな、という感じの一方で、


こんな私利私欲、あいかわらずの私怨で、

わが国の司法権力が私物化されていることに、

腹立たしいことしきりだが、


しかし、やっぱり落ち着いて考えると、

このところ何度もブログに書いてきたように、

今や、われわれの国の政治状況は、

「政権交代」から「権力闘争」へ移っており、


これは、歴史を振り返ったときにある、

既得権益と、新権力の激しい戦いである、ということである。

明治新政府も、戦後の日本の混乱期でも、

権力が交代する時は血が流れるわけであるが、

いくら今回の政権交代劇が、

「平成の無血市民革命だ」といっても、

そこで剥ぎ取られる権力からは、ありとあらゆる抵抗や、イヤガラセがあって当然。


もっといえば、小沢一郎は、すべてそのあたりも計算済みで、

民主党の党内基盤の強化から、自民党と利権団体の引き剥がしなども、

行ってきているはずだと、私は考えている。


で、マスゴミの連中は、どうせそのままにしておけば、

もはや、経営的にもジリ貧で、つぶれていくから、

ほおっておくとして、


検察に関してだが、

要は、とくに小泉政権以降、どこまでも腐敗し、

繰り返されてきた、国策捜査。

それを主導してきた幹部連中が、

この期におよんで、もう破れかぶれの抵抗劇にでているのだと思う。


つまり、小沢一郎のやり方というのは、ある意味、徹底していて、

民主党内においても、昨年の国策捜査で、

自らの失脚に加担したとみなした人物は、渡部恒三・元副議長の処遇をはじめ、

徹底的に冷遇をしてきたし、

まして、政権交代をしてからは、自民党に加担する既得権益には、

予算策定にあたっても、徹底的に冷遇をしてくるという対応をとった。


「敵」とみなすや、異様なまでの攻撃性を示す。

それは表立った怒りではなくて、計算しつくされていて、

気がつけば、彼の術中にはまっているという恐ろしさがあるのであろう。

それは、アメリカについても同様だ。

いつものように、日本政府は脅せばそれでいい、

と思っていたアメリカは、普天間の問題をきっかけに、

まさか自分たちが、「外されつつある」ということに驚いて、

それであわてて、民主党連立内閣との関係修復を現在行いつつあるわけであろう。


さて、じゃあ、今の検察はどうか。


まず、ブッシュ(ネオコン一派)の傀儡政権だった自公政権で、

裁判員制度に深くかかわった樋渡利秋検事総長は、

その任期が今年の6月で切れることになっている。


昨年三月の国策捜査では、

樋渡利秋検事総長、それから東京地検特捜部長の佐久間達哉、

あとは、佐藤優の「国家の罠」で有名になった

代表的な国策捜査である鈴木宗男事件の取調べを担当した

谷垣恒太次席検事あたりというところが、

検察における実行役というところで、


そのウラにいたのは、

麻生首相以下、自民党首脳部と、

当時の官房副長官の漆間巌ということだろうが、


当然、検察の上層部も、自分たちが、

小沢一郎の報復対象となっていることはわかっているだろうし、

だからこその恐怖でもあると思う。


となってくると、

これまでの検察のパターンでいくと、

玉砕覚悟の自爆攻撃を仕掛けてくる傾向があるから、


で、この6月までの樋渡体制があるうちに、

小沢一郎を失脚させて、民主党内の権力交代を狙うか、

または、自民党の党勢回復を期待して、

参議院選挙で自民党が勝つように、民主党つぶしに走るか。


とにかく、もうこれは捨て身の抵抗戦に出てきたとみるべきだろう。


国民からすると、

例によって、検察が国家公務員違反のリークを繰り返し、

マスコミが「関係者によると」と、いいかげんな事実誤認の

検察の宣伝報道を繰り返すこともうんざりしているし、


検察の動きは、不可解極まりない、

民主党つぶしのための動きでしかないと思うわけだが、

(一方で、この10年間で、自民党執行部には絶対に検察は捜査しない)


おそらく検察の連中は検察の連中で、

小沢の報復を恐れて、その前に、小沢逮捕で権力失墜を狙っているだろうし、


一方で、自分たちは国家公務員だから、

逆に逮捕なんてされることはない、という過信もあるはずだと思う。


要するに、国民の不幸は、

司法権力と言うのも、国民の幸福や、安全のために行使されているのではなく、

腐敗しきった検察が、自分たちの私利私欲や、私怨や、保身のために、

その権力を行使しているところにある。


さて、そんな検察に勝機はあるのか。


私は、検察は小沢一郎の逮捕まで暴走すると思っている。

これは以上のような背景から、もう検察の現首脳陣は覚悟を決めていると思う。

もう、やぶれかぶれなのだ。


本来であれば、これほどの政治的に重要な案件である。

千葉法務大臣(民主党)に、判断を仰ぐというのが、これまでの前例だが、


しかし、検察の現・首脳陣は、自公政権とつながっている連中だったわけだから、

そこは、もう法務大臣なんか気にせず、突っ走るだけ、突っ走ることを決めていると思う。

だから、どこまでも暴走していくだろう。それゆえにマスコミに世論をあおらせている。


だが、昨年の三月と明らかに状況が違うのは、

民主党に権力は移行したということである。


300議席がある限り、民主党からは四年間は権力は動かない。

おそらく鳩山首相のまま、首相も変わらない(当たり前だが)。


小沢一郎は幹事長を辞めても、衆議院選挙のときと同様に、

選対本部長として、参議院選挙を牛耳り、そして勝利するだろう。


もし仮に、民主党が参議院選挙に負けたとしても、

今度は小沢一郎は、参議院自民党を切り崩して、

民主党に取り込むはずである。

自民党の連中は、与党でなければ困る連中が大勢いるから、簡単だ。


・・・となってくると、検察に勝ち目はない。


小沢一郎は、逮捕されようが、徹底的に裁判で戦い続ける覚悟だろう。

そして、邪道だとはいえ、人事権を行使して、

最高裁の人事や、検察人事を駆使して、自分の有利なように司法権力を取り込むはずだ。


また、田中角栄と、三木首相や、福田赳夫首相の時代と違って、


今の民主党は、小沢、鳩山、菅といった面々は、

「既得権益」と戦ってきて、政権交代を実現した、

つまり「血の同盟」で結ばれている。


よって、田中角栄のように、

小沢一郎が民主党側から、それで裏切られてつぶされる、ということはなさそうだ。


だから、いずれにしても、検察には勝ち目はない。


それにしても、今の検察は一連の暴走で、あまりにも国民からの信頼を大きく損なった。


国策捜査に、手を染め続けてきた検察の首脳陣は、いずれ、

法の下で裁かれるべきであろう。


小沢一郎は、そこを考えているのではないか、と思う。


明らかなことは、昨年三月の国策捜査と比べて、

今の小沢一郎には、見るからに、「余裕」がみてとれる。
 

いま、一番空気読めない日本の権力は「検察」である。

民主党小沢氏の4億円が土地購入にあてられた件は政治資金収支報告書に記載されておらず、それをマスコミが大々的に報道していた件があったが、検察がそれで石川議員を逮捕した。

 正月早々にすでに指摘されていたが(永田町異聞)、この4億円の収支は官報に記載されており、犯罪というよりも「不手際」である。

 にもかかわらず、検察は逮捕に踏み切ったことで、山崎行太郎氏はこの記事以降で検察の横暴さを指摘している。
また、中国で乳酸菌培養中で忙しい飯山一郎氏も2/14の記事で「東京地検特捜部は解体すべきだ!!」と声を荒げた。永田町異聞でも年始から講義の投稿が続いている。

 当たり前といえば当たり前である。検察は小沢氏の裏でゼネコン資金が動いているのだろうと推測して、強引な逮捕に踏み切ったのであろうが、逃亡の可能性のない石川議員を拘束する意味はなく、逮捕することで供述からなんらかしらの事実を捏造するという手段に出たものと思われる。(永田町異聞)

 平たくいえば、嫌がらせである。
 そして、国民によってもたらされた無血革命への嫌がらせでもある。

 今回の検察の横暴を国民は忘れてはならない。

 なお、イーグルヒットなどという破綻主義者でしかなく、かつ「他人の記事から得た情報を自らの情報のように公開してビジネスしている」ような三文サイトでは、これを”米国の陰謀”という表現をしているが、正確には[A陣営]の陰謀である。

東京地検特捜部解体・壊滅へ向けて立ち上がるしかない

国民は、間違いなく「政権交代」と「民主党政権」と「政治家・小沢一郎」を支持しています。
検察のリークを元に「攪乱情報」を垂れ流すマスコミは、東京地検特捜部とグルになって、おそらく某国のシナリオに基づいて、「民主党政権潰し」と「小沢一郎抹殺」を画策しています。
マスコミの垂れ流す情報は信用できません。
東京地検特捜部と新聞・テレビのマスコミ、テレビ芸人たちは、某国の指図どおりに動く奴隷根性の染み付いた操り人形にすぎません。
要するに、東京地検特捜部とマスコミ、テレビ芸人は同じ穴の狢です。
つまり、国民の敵です。
抹殺されるべきは彼等の方です。
ちなみに、東京地検特捜部とは、何か。もう常識だろうが、こういうことです。
「東京特捜部はGHQ統治下に隠退蔵物資を摘発してGHQ下が管理することを目的に設置された隠匿退蔵物資事件捜査部としてスタートした経緯や特捜部エリートは在米日本大使館の一等書記官経験者が多いことから、米国の影響力を受ける…」。
国民からすれば、たいした問題でもない微罪(記載漏れ?)で、いかにも大問題かのように、執拗に「民主党政権」と「小沢一郎」が狙われるのは、東京地検特捜部の背後に、某国、つまり日本独立を恐れる米国という「主人」がいるからです。
金権や利権に塗れているのは、東京地検特捜部とマスコミとテレビ芸人どもです。
しかるに日本国民の多くは、それを知り始めています。
「政権交代」と「民主党政権」と「政治家・小沢一郎」を支持してるのはそういう国民です。
恐れることはない。
小沢一郎幹事長を先頭に、国民の支持をバックに東京地検特捜部と全面対決し、真の日本独立を勝取るべきです。
鳩山首相よ、もう尻込みは許されない。
東京地検特捜部解体・壊滅へ向けて立ち上がるしかないのだ。

地震警報 48時間要注意

非常に激しい生物前兆、行徳は北米プレート台形スパンで明らかな巨大地震モードの再開、48時間以内に北米プレート周辺でM7級発生の疑いが強い。
15日17時半に三宅島データに2000超ピークも表れていた。
 朝からカラスが騒いでいる。
昨夜は一晩中、ネズミが暴れていた。
寝にくい体感、頭痛のレポートも来ている。
東北太平洋は厳戒の必要がありそうだ。
平成22年01月17日02時54分 17日02時49分頃 宮古島近海 M4.6 震度1
平成22年01月16日17時40分 16日17時35分頃 北海道東方沖 M4.4 震度1

 阪神大震災が1995年1月17日に発生した。
今日から、ちょうど15年前だ。
このホームページも、あの凄まじい災害を契機に立ち上げたものだ。
当時筆者は、前日のトマトのような月や、半月ほど前から始まったアマ無線の猛烈なブロッキングノイズ(2mや430で名古屋市と桑名市の30キロ程度の交信さえノイズのためできなくなった)、10日に桑名市上空に現れた角張った麟状雲などから大地震発生を確信していた。
それらの方位は、すべて神戸を向いていた。
しかし、筆者の警告を誰一人取り合う者はいなかった。
ニフティ掲示板に予測を書いていたが、たぶんトンデモ書き込みとして管理者によって削除されたと思う。
 そこで、誰にも削除されないよう、このホームページを立ち上げたのが1996年始めで、すでに14年を経過したことになる。
二三年でやめるつもりだったが、読者からカンパが届くので、やめるにやめられなかった。
当地に移り住んでアマ無線ロケーションが悪化したため、実質的な地震前兆観測はほとんどできなくなったが、とりあえずお茶を濁すような雑談で続けている。
そろそろ、本格的に再開する時期なのだが・・・・・(-_-)

■ 検察の鳩山内閣潰しの暴走、これは2.26事件の再来だ 鈴木宗男

【副島孝彦引用: 副島隆彦です。 

昨晩、10時頃、石川知裕(ともひろ)衆議院議員を、東京地検・特捜部 は、逮捕した。
 許すべからざる 違法行動である。 
腐(くさ)りきった、検察庁・法務省・裁判官ども、そしてこの、異常行動をを取る、検察特捜部 を、解体、消滅させなければならない。
日本国民が支持し支える、鳩山政権に対して、ここまで、公然と敵対する気なら、お前たちの首をとってやる。 
みのもんた と、 毎日新聞の岩見隆夫 (この者たちも、「日蓮上人の辻説法を」というような連中だから、あの宗教団体の信者だという)も、特捜部長の佐久間達也(さくまたつや)らも、そうだという。
彼ら下っ端(したっぱ)が、自分の生涯の出世を賭けて、検事総長(検察のトップ) の 樋渡利明(ひわたりとしあき) ら、(この者たちも、別のもっと恐ろしい宗教団体の信者たちだと言う)が、「もうやめろ」と言っても、聞かないで、暴走しているそうだ。新聞記者たちが囁(さかや)き合っている。 
検察内部も激しく内部で、分裂というか、抗争を起こしている。
 それに加えて、テレビ6社(NHKを含む)新聞5社の、アメリカの手先どもである。 
まだ残っているであろう、まともな感覚をした記者たちが、内部から、幹部たちに反抗の火の手を上げるべきである。「自分たちが、今、やっていることは、本当に、国民に真実を伝え、国民のためになっている報道なのか」と、激しく苦しんで、幹部どもに抗議の行動を起こすべきだ。 
読売・日テレの ナベツネ、氏家斉一郎=うじいえせいいちろう(日テレ会長=84歳の老害コンビ)、朝日新聞の舟橋洋一(ふなはしよゆういち)、そして宗教団体のTBS・毎日、 崩れかかっている日枝久(ひえだひさし)のフジ・産経 、日経新聞の会長の 杉田亮毅(すぎたりょうき)=小泉のポン友、鶴田前会長を謀略で陥れた= らである。
 おかしな人間たちが、ここまで国家体制の中に、国家資格試験の合格、という手段で、もぐりこんで、違法な行動、国家転覆、政権転覆のクーデターを仕掛けるようだと、私たち国民の怒りが、お前たちに、襲いかかるだろう。  
以下で、鈴木宗雄(すずきむねお)衆議院外務委員長が、言っているとおりだ。
これは、2.26事件と同じ、背後を深く仕組まれた 謀略のクーデタ―計画である。
私たちは、民主党政権とは関係なしに、鳩山民主党政権を応援するための、国民運動(こくみんうんどう)を起こすべきだと思います。
国民運動(ドイツ語ならフォルクス・ゲゲーグンゲン)なら、私たちにも出来る。  
私たちは、憲法21条の「結社の自由、思想・表現の自由の保障」に依り、直接の国民政治行動に出るべきだと思います。
 現在の、悪質な国家官僚ども(含む、検察・警察。法務省・裁判官たち・国税庁) を、今度こそ、徹底的に叩きのめして、制度改正して、彼らを、きちんとした、政治家(国民の代表たち)の言う事をしっかり聞く「事務公務員」に落とさなければならない。 
彼らに、「法律に基づく行法(ぎょうほう)」を行う事務公務員 にしつけ直さなければならない。】

世界の権力構造

世界は二大権力構造になっており、その勢力が金融界でシノギを削る状況が続いている。
時には「東西」、そして時には「右、左」という名で呼ばれていたが、最近では「戦争屋・銀行家」という呼ばれ方をしている。

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A: 「ロックフェラー=英米中心主義=英米軍産複合体」 (CIA、ネオコン)
戦争屋・原油利権・米国共和党系、日本の右翼(親米・反韓・反中・愛国保守・反民主党系) 、北朝鮮
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B: 「ロスチャイルド=多極主義=英国・中国・NY資産家(銀行家)連合」 (MI6)
銀行家・原子力利権・米国民主党系、FRB、日本の左翼(リベラル) 、日本の右翼(街宣右翼系)
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上記で見れば、アメリカも英国も一枚岩ではないわけだが、わかりやすく区分けすると以下のように分けられる。

Aが「戦争屋・原油利権」であり、デビッド・ロックフェラーである。
日本と周辺アジア国家との軋轢を望み、世界を戦争に導くことで利益を捻出する。
「世界が滅亡する」 など”終末思想”を煽る。


Bが「銀行家・原子力利権」であり、ロスチャイルド系だが、ジェイ・ロックフェラー(米国民主党議員)はこの陣営にある。
「世界統一政府」や「世界統一通貨」「地球温暖化」を煽る。




今は、この構図を理解できていなければ、世の中がどのように動いており、誰がどこの利権を確保しようと動いているのかが見えなくなる。
結局は、この二大陣営によって世間は煽動されており、マスコミやネットに都合の良い記事が両陣営から発せられる。冷戦終了後、特に情報戦争に熱心だったのは「B陣営」であった。
それ以前にもアメリカや日本を内部から崩壊させる戦術として「ベトナム戦争での厭世機運」や「安保闘争」等々を演出してきた。
特に湾岸戦争や米国のイラク侵略等でアメリカが弱体化してきた以降の情報占有には著しいものがあった。

さて、この点に十分注意しなければ、政治的主張も空虚なものになる。
2009年の総選挙以降、日本は「B陣営」の布陣となった。
日本の「A陣営」は”反韓・反中・愛国”を叫び ”反民主党” を煽動しているが、もはや風前の灯火(最後の悪あがき)である。


世の中の公人やマスコミの論調(政治・経済の意見の違い)は、この勢力のどちらの利益になるものなのかを見極めていなければ、国益の判断が”できなくなる”ので最大限の注意を必要とする。
郵政問題しかり、在日米軍問題しかりである。
地球温暖化問題もそうである。



以下、個別にどちらの陣営に所属するのかを区分けする。
これをもとに活動と言説を検討してみると、どの陣営にいることが明確になり、構図が見えてくる。
ただし、一部には”どちらの陣営に所属しているのかわかりづらい活動”を行っているものもいる。
これは、外交活動において行われる「二枚舌外交」と同じ手法であるが、なるべくそれも反映したつもりである。


【A所属】 (ロックフェラー・戦争屋・戦争利権)
・ブッシュ元米国大統領(ただし、隠れ多極主義者[*1]で、実際にはB所属と思われる)
・ロバート・ゲイツ国防長官
・米民主党ロン・ポール下院議員(彼がFRB[B陣営や銀行家]を攻撃するのは彼が[A陣営]だからである)
・小泉元首相(結果的に郵政民営化はGS=”B”の利権のために動いている)
・竹中(結果的に郵政民営化はGS=”B”の利権のために動いている)
・与謝野元自民党財務相(単に米国のために動いており日本最強の売国奴である)
・安部元首相
・前原国土交通大臣(民主党)
・読売新聞、産経新聞、朝日新聞、毎日新聞
・清和会(自民党派閥)
・経団連(小泉・竹中を支援し、郵政民営化に動いたが、これは結果的に”B”の利権のために動いている)
・東京地検特捜部
・北朝鮮
・Benjamin Fulford(B所属のように主張しているが、言っていることはA陣営に近く、B陣営批判に思える)
・故・中川昭一氏 (思想的なものや”米国債売却”での動きを見ると、こちら側のように思える。私は、彼がMI6に殺されたのではないかと疑っている)


【B所属】 (ロスチャイルド・銀行家・原子力利権)
・オバマ米国大統領
・FRB
・福田元首相(A陣営の清和会だがやっていることはこちら)
・麻生元首相 (A陣営だが、福田以降の自民党はB陣営に対応しようと動いていたと思われ、麻生にもその動きが見られる。しかし、民主党政権下の現時点でもB陣営ににじりよろうとしているかは不明である。自民党の今回の大敗北は迅速なB陣営への鞍替えを出来なかったことにある)
・民主党 小沢(最近こちら側につく、これまでもうまく両者の間を渡り歩いており、世界の権力構造を知り尽くしている)
・鳩山民主党総理
・経世会(自民党派閥)
・バフェット
・ゴールドマンサックス(A陣営のフリをして行ってきたことはB陣営の施策である)
・かんべえ(経済評論家)
・オルタナティブ通信(B陣営の内情に詳しく、A陣営批判をしている。MI6の対日工作部隊の関与が伺える。Benjamin Fulford 批判が激しい。)
・Google(利権で言えばこちら側であるが、欧州勢[ドイツ]からアンチGoogleな報道もあり判断難しい。アル・ゴアの動き次第か)
・Apple(アル・ゴアの動き次第か)


【Aの演出してきた事】
 (1) 「戦争=景気回復」という景気サイクルのエンジン
 (2) 「金融バブル」という株価押し上げのエンジン


【これまで、Bが演出してきたこと、これから演出していく事】
 (1)2003年からの全世界同時株高(A陣営のフリをしてGSが誘導)
 (2)2007年からの株価下落(A陣営のフリをしてGSが誘導)
 (3)2008年の世界同時株安(A陣営のフリをしてGSが誘導)
 (4)米国の覇権衰退(ドル減価、米国債の信用墜落)
 (5)中国を中心とした世界経済構造
 (6)世界を、ユーロ・北米・アジアという経済ブロック圏に分けること


おもしろいのは、朝日新聞含む日本のマス・メディアが総じて「A陣営」だということである(朝日新聞は2006年以降「A陣営」に乗っ取られている)。
これが分かっていないのが、日本国民である。
結局は、両陣営の言説に流されているだけなのが日本国民である。

きちんと、権力の構図が理解できていれば、今の民主党の方向性はきちんと分析でき、世界の潮流が「B陣営」に傾いていることが理解できる。
そして、世間を煽る言説がどちらの陣営のものか冷静に判断していけば、どちらの言説についても「それが空虚な思想」であり「流されているだけ」だということに気がつく。


つまり、民主批判記事などに流されて「小沢独裁政権になる」とか「アンチ民主」と主張すること自体も、「A陣営」に流されているだけである。

所詮、「A陣営」につこうが「B陣営」につこうが、国益を探求できなければ意味がない。
流されているだけでは国益は探求できないということである。
「A陣営だから保守」「B陣営だから革新」などと口論に明け暮れること自体には何も利益を見いだすことはできない。このような言論闘争に明け暮れること自体が所詮マッチポンプであり、どちらからも搾取され続ける日本を永続化させることに他ならない。


神道関係者に訴えたい。
天皇陛下は神道の最高位であり、国体の代表である。
そのことと、現在「A陣営」や「B陣営」によって言われる「保守」や「愛国」や「革新」などというキーワードは一切無関係であるべきだと考えるべきである。

そして、日本の「国体」をもって”国益”のみを考えるべきである。



[*1] 田中宇の造語 http://tanakanews.com/


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 補足記事(1): 「破綻主義者」は結果的に[B陣営]に荷担している
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 なお、「破綻主義者」(ゴールド屋)は明確にこのどちらの陣営にも所属していないが主張は「B陣営」の利権に沿っている。
彼らは、「イルミナティ陰謀論」や「日本は破綻する」などど恐怖心を煽りゴールドで利益を稼ぐのが生業である。
その為にはどちらの陣営からも情報提供を受けて世間を煽っているので注意したい。
ただ、伝統的には「A陣営=シルバー」であり「B陣営=ゴールド」利権であることは覚えておきたい。
その点においても「破綻主義者(ゴールド屋)=B陣営=ゴールド利権」という図式になっている。
(日本の個人ブログにおいても「イルミナティ陰謀論」を語り、「新世界秩序」や「米国国家破綻」を主張する者が見受けられるが、A陣営とB陣営の権力構造を理解せずに”これら主張を流布する”ことは、結果的に「B陣営」の利権に沿った行為であることに注意したい)

 なお、ちまたでは「保守ブログ」だとアピールした上で、「破綻主義者」の陰謀を暴くブログが多く見受けられるが、これらは[A陣営]だからである。ここに、[A陣営 vs B陣営]という構図の縮図である「反陰謀論者 vs 陰謀論者」という対立の構図が見える。
この件に関しては、「補足記事(3)~(4)」を参照されたい。




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 補足記事(2): 「ゴールド」と「シルバー」利権の話は非常にややこしい
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 この「ゴールド」と「シルバー」利権の話は非常にややこしい。
伝統的には欧州勢は「ゴールド」利権で、米国勢は「シルバー」利権であったが、帝国主義(ゴールド利権)がアジアの「シルバー市場」を「ゴールド市場」にしようとした以降、1900年台に入る頃には米国は金本位制になっている。
また、米国共和党は「A陣営」だが、歴史的に「ゴールド利権」であり、現代の米国民主党は「B陣営」だが歴史的に「シルバー利権」である。
さらに、「B陣営」の「NY資産家(銀行家)連合」は現代においても「ゴールド利権」で「B陣営」に所属しているが、米国地方銀行は「シルバー利権」である。
米国は、元々は「銀本位性」であり、のちに「金本位制」になった経緯がある。
だが、米国の底流には「シルバー利権」が残っており、これは1900年初頭におきた前回の金融恐慌時において「反銀行論」(反ゴールド)として噴出している。
「反銀行論」は今は「B陣営」である「米国民主党」が言い出したものであるが、この時、銀行を規制するために「米国民主党」政権時(1913年)にFRBがつくられたのである(よって、FRBはB陣営である)。このように、「ゴールド」と「シルバー」で勢力を区別するのは現実において非常に難しい。
日本では原田武夫氏が著作「計画破産国家アメリカの罠 そして世界の救世主となる日本 」の巻末参考論文「アメリカ金融暗黒史」において語っている。



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 補足記事(3): A陣営の方が一枚上手である
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 所詮、"反民主・反韓・反中"というのは「A陣営」の言い分である。
 日本国民に”反民主”を煽るのは「A陣営=反民主党」だからであり、”反韓・反中”を煽るのは「A陣営=戦争屋」だからである。

 世界に亀裂があるからこそ、「A陣営」は利益が出るのである。

 だから、"反民主・反韓・反中"を叫ぶ者は以下のどちらかである。


 ・A陣営のエージェント
 ・A陣営に煽動されている者


 今、世界の流れは「B陣営」にあるから、彼らはただのマヌケである。

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 所詮、"経済破綻(米国衰退)・新世界秩序・地球温暖化"というのは「B陣営」の言い分である。
 日本国民に”経済破綻(米国衰退)・新世界秩序”を煽るのは「B陣営=反米国」だからであり、”地球温暖化”を煽るのは「B陣営=原子力利権」だからである。

 「B陣営」の目的は”米国から主権を取り戻すこと”であり、原子力利権で利益を得る。

 だから、"経済破綻(米国衰退)・新世界秩序・地球温暖化"を叫ぶ者は以下のどちらかである。




 ・B陣営のエージェント
 ・B陣営に煽動されている者


 今、世界の流れは「B陣営」にあるから、彼らの時代である。
 
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 あと25年間はこんな時代だろう。
 しかし、米国は必ず甦る。


 B陣営が米国に仕掛けたつもりトロイの木馬は、従順なフリをした「A陣営」である。
 「A陣営」が一枚上手である。
 「A陣営」のお得意技・・・”どっちに転んでも最後は勝つ”である。


 しかし、今「A陣営」の言説を叫ぶのはただのマヌケである。KYである。
 世界滅亡が早くくれば良いとしか思っていない者どもである。



 遅くくるか=「B陣営」
 早くくるか=「A陣営」

 だけだ。ならば、「B陣営」に分がある。



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 補足記事(4): 日本の正統なる保守は[A陣営]でも[B陣営]でもない。
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 補足(3)で書いたが、"反民主・反韓・反中"というのは「A陣営」の言い分である。
これを喧伝する者は自らを「保守・右翼」とアピールするが、戦後以降の状態を”保守”するという意味であれば、それは間違いではないが、一般的な「保守・右翼」の定義には当てはまらない。
なぜなら彼らには「保守・右翼」の精神的思想が抜け落ちており、単に、"反民主・反韓・反中"という”憎しみ”のみを理由にした言論活動をしているのみだからである。
いわば、これは「A陣営の為の喧伝工作」でしかなく、彼らは「保守・右翼」でもない”似非保守・似非右翼”でしかないのである。
こういう思考の者が神道関係者にも存在しているが、これは世界の権力構造を理解できていない”考え方”に凝り固まっているからである。

 しかし、さらに厄介なのは、自らを「真保守」とアピールする者達である。

 彼らは「陰謀論を批判的に流布」し、[B陣営]の情報を流布しつつ批判する形で[A陣営]に荷担している。
"反民主・反韓・反中"を喧伝する”似非保守・似非右翼”とは一線を画するが、所詮やっている事は[A陣営]に利益のある行為であり、両者に大差はない。
むしろ、「反陰謀論」というスペックにこだわっている[A陣営]とも言える。

 しかるに、結局は「真保守」を名乗る者達も、”似非保守・似非右翼”という者達と大差なく、もれなく”似非保守・似非右翼”のカテゴリーに分類されるべき者達である。

 では、「保守・右翼」というのは何であろうか?

 もちろん、[A陣営]の真逆である[B陣営]というわけではない。
[B陣営]というのは左翼も含まれる上に所詮は”日本国外の思想”でしかない。

 ”日本の正統なる保守”というのは、日本の伝統・文化・宗教に秀でており、故に「国体を守り」、結果的に「国益を探求する者」である。

 [A陣営]もしくは[B陣営]の思想が一片たりとも入るものではない。

 ”真保守”を名乗るのであれば、せめて[A陣営]および[B陣営]の思惑を理解しつつ、”国益”を探求することをやってもらいたいものである。 


岸・児玉・笹川と朝鮮半島の関係

岸・児玉・笹川と朝鮮半島の関係
http://www.asyura2.com/10/senkyo77/msg/370.html
投稿者 リチャード・コシミズ 日時 2010 年 1 月 12 日

東条英機が処刑された翌日にGHQの命令で巣鴨プリズンから釈放されたA級戦犯三人(岸・児玉・笹川)が、戦後の日本の基本的なカタチを作りました。彼らは、米国ウォール街が日本を間接支配する機関として自由民主党を作り、朝鮮の謀略宗教である統一教会、傘下の似非右翼、勝共連合を日本に引き入れました。その爛れた人脈は、21世紀の今も日本において跳梁跋扈していますが、自公の野党転落に伴い、全面的な失権の危機に瀕しています。(いまだに、メディアと警察権力の内部では、この旧勢力が中枢を抑えており、民主党政権に対して、ネガティブ・キャンペーンなどを加えていますが、これも今夏の参院選まででしょう。あと半年ほどで完全に撃退されるでしょう。)

ちなみに、この売国勢力の主体が、自民党清和会であったわけですが、先の衆院選で多くの主要メンバーが落選し、極度に弱体化しています。それでもウォール街の「最後の支援」を受けているのでしょうか、手先の似非右翼暴力集団が、あちこちで暴れています。その卑しさ、下品さは以下の動画でわかります。(警察もまた、いまだ旧勢力の支配下にありますので、似非右翼と共同作戦をとっています。「グル」ということです。)

●2001.10.01 北朝鮮右翼ダイジェスト版 (事務襲撃編) 1/2
http://www.youtube.com/watch?v=JBXjeWp8L5A
●2009.10.01 北朝鮮右翼ダイジェスト版 (自宅襲撃編) 2/2
http://www.youtube.com/watch?v=MIiyk1lvDPU
●ノーカット版:
2009.10.1リチャード・コシミズ独立党「北朝鮮右翼」動画を公開します。
http://www.youtube.com/watch?v=sckGNYLXVKk&feature=PlayList&p=D30224079E8BECFF&index=0&playnext=1

こんな下品な行動を、まともな日本人がとるわけがありません。「日の丸を振り回す半島右翼」が彼らの正体です。彼らは、統一教会のダミーであることを隠すため、統一の霊感商法や信者失踪を批判はして見せますが、肝心かなめの「統一教会と北朝鮮」の関係には一切触れません。なにしろ、彼らの関係者が統一教会員や朝鮮韓国人だらけであると分かっているので、どうにも言い逃れができないのです。ただただ、怒声をはりあげて誤魔化すことしかできないのです。

さて、戦後の日本の経営を「反日マイノリティー」である「朝鮮・部落」に任せるというウォール街のユダヤ権力の手口は、既に、多くの人に認知されていますが、当然ながら、この勢力の中核は、「統一教会」です。統一教会はブッシュ・ロックフェラーら隠れユダヤ人勢力と連携したウォール街の代理人である一方で、北朝鮮の封建王朝とも深く連携しています。勿論、ウォール街の意向に基づいて北と抱擁を続けているわけであり、統一教会を通じてウォール街が北鮮と密通している事実を示します。表向きの敵対関係など偽装に過ぎません。北鮮は、米国ユダヤ権力の極東危機惹起のタネ火であり、第二次朝鮮戦争捏造のために体制が温存されているわけです。

統一が北鮮に出入りを始めた時点で、日本の似非右翼もまた、北鮮勢力に浸食されてしまいました。実際、朝鮮労働党は、よど号グループなどに「日本における民族主義運動」育成を指示しているわけであり。その結果生まれたのが、「北朝鮮右翼」であり、統一教会自体も北朝鮮右翼化してしまったのです。

●「北朝鮮右翼」
http://dokuritsutou.heteml.jp/newversion2/video_2009.html

「ついこの間まで政権与党の座にあった政党の背後にいる似非右翼宗教は、実は、北朝鮮と癒着していた。」....これがシンプルな日本の構造です。安倍元首相が祝電を送った宗教は、北朝鮮と直結していたのです。これが、「真・保守」なる輩の正体です。

●統一教会とユダヤ人と北朝鮮
http://www15.ocn.ne.jp/~oyakodon/newversion/tyk.htm

いったい、この忌まわしい戦後体制はいつ形成されたのか?巣鴨プリズン三人衆が、釈放されたときから?私もつい最近まではそう思っていました。しかし、歴史というものは、予想以上に奥深いものなのです。「戦争前から朝鮮マイノリティー支配は始まっていた....」が、どうやら正解のようです。

私の手元にある方から頂いた資料があります。「文堯」なる朝鮮人の戸籍謄本の写しです。ソウルに住む文さんの長男が、遺産分与を求めて来日し、ある故人の息子二人に掛け合ったが、追い返されたとのことです。その息子のひとりとは、「笹川堯」さんです。笹川良一さん、日本で作った息子に自分の本名を付けていたのでしょうか?また、苗字が文鮮明と同じというのも気になりますね。さて、御長男の方、誰にも相手にされずに、業を煮やして中曽根康弘さんにも直訴したそうです。「藪蛇」であったでしょうけれど。元祖なりすましが、「笹川」だったとは....

もう一人、児玉誉志夫さんなんですが、「在日疑惑」があります。ルポライターの畠山清行氏(故人)が昭和51年に出した書籍、「何も知らなかった日本人」のなかで示唆しています。

児玉誉士夫 在日説の異聞…北朝鮮利権とは何か?
http://dogma.at.webry.info/200807/article_4.html

幼少のころ、朝鮮半島の親せきに預けられた事実、戦後の韓国政界との太いパイプ、在日やくざの首領格、東声会の町井さんや在日レスラー力道山との深いかかわりを知れば、さもありんなんといった印象です。ちなみに、韓国には力道山という山があり、この【しこ名】を聞けば、韓国朝鮮人はすぐに「思い当たる」そうです。

最後に岸さんです。岸さんの娘の洋子さんですが、安倍晋太郎元外相の夫人で、晋三の母親です。なにやら、「上野の韓国人女給に岸が生ませた....」といったうわさが耳に入ったりします。岸さん、農商務省から満州国に派遣されて、朝鮮人などとも親交があった様子ですが、娘婿の晋太郎さんもいろいろと疑惑のある方です。

2006年10月6日号の週刊朝日には、安倍家に家政婦として40年間勤めた久保ウメさんの証言が書かれている。安倍晋太郎元外相が、「私は朝鮮人だ」と言ったというのだ。「パパ(安倍元外相)は誰にも言えないことを私には言ってくれた」「(安倍元外相死去直後)入棺のとき、この人の骨格を見ながら本当に日本人の物ではないと思った」「頭からつま先までまっすぐに横になっていたが、完全に韓国人の体形だ。(安倍元外相)自らも『私は朝鮮(人)だ。朝鮮』と言っていたが、この人は朝鮮人だと思った」

また、晋太郎の息子の晋三についても以下のような話が耳に入ります。

グリコ森永事件で、朝鮮勢力との関わりが話題になった森永製菓の 社長令嬢と結婚。夫人は韓流スター狂い。韓国好きが昂じて、ハングルを習得するにいたったということになっているが、じつは、最初からペラペラだったという確実な裏情報あり。

安倍が深く関与している拉致被害者を救う会の実態は、朝鮮人宗教統一教会と、北朝鮮と覚醒剤取引のある暴力団住吉会である。

安倍のスポンサーは、下関の朝鮮人パチンコ業者である。

安倍が掲げるスローガンである「美しい国」の著述は、朝鮮人宗教、統一教会の初代会長が書いた本の丸写しである。

アメリカ留学時代、KCIAの朴東宣から「岸の孫」として目をつけられ、朝鮮人宗教、統一教会風の洗脳をされた可能性がある。

安倍が親の代から癒着している慧光塾なるカルトは、朝鮮人の団体であるとされる。

要するに「ウォール街のマイノリティーを使った日本支配の構図」は、戦前戦中に始まっていた可能性があるという仮説を提起させていただきます。安倍以外にも清和会には、在日疑惑のある政治家がうようよいます。中川、森、小泉.....この連中の仮面を引き剥がす時機がようやく訪れたようです。2010年、日本は大きく変わります。

リチャード・コシミズでした。  

マスゴミよ、民主党よりもっと追求するべきことがあるだろ!!

 最近のメディアは本当におかしい。初の政権交代が実現して、万年野党が初の政権に就いたのだ。閣僚の顔ぶれを見ても明らかなように、大臣経験は菅直人財務相しかいないじゃないか。.
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 他の閣僚は大臣室がどこにあるかも知らなかった連中だ。しかも、予算編成などあずかり知らぬ。それどころか政府の予算を追求するのが仕事でしかなかった。それこそランドセル背負って初入学しようなもの。.
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 それなのにメディアは、五十四年間も政権党だった自民党内閣と同様の要求をする。ここが最近のメディアのレベルが落ちているとしか言えないのだ。一年、二年経ってもモタモタしているなら、手厳しい発言もいいが、四年間の任期があるのだからその間に公約を一つ一つ実行させたらいい。.
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 繰り返しになるようだが、今、自民党政権五十四年間に溜まりにたまった垢を落し始めたところじゃないか。その垢も何処から落としていいか分からないほどがちがちに溜まっている垢だ。簡単に落ちるわけがない。.
 もし、四年間政治が停滞したにしても、国家が潰れることはないんだ。メディアよ、もう少し度量を持て。あんまり生意気ばかり言っていると渡邉正次郎が、メディアの連中を叩き出すぞ。.
 貴様らの弱味なんぞ腐るほど掴んでいるんだ。知っているだろう。私が行動に移すと怖いのを。いい加減にせいっ!.
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刑務所が待っている!石原伸晃よ、小沢一郎の不動産購入資金を攻撃するなら、ヨット購入代3000万円と鹿島からキャッシュで購入した1億6000万円の別荘代を説明せいっ!! ジャ-ナリズム.
2010/01/10 12:08 .
刑務所が待っている!石原伸晃よ、小沢一郎の不動産購入資金を攻撃するなら、ヨット購入代3000万円と鹿島からキャッシュで購入した1億6000万円の別荘代を説明せいっ!!.
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 選挙の度に親父の慎太郎と石原スター軍団が応援に行かないと当選できないチンケなすび石原伸晃。生意気にも平成19年7月の参議院議員選挙の最後の追い込みの7月27日、神奈川県葉山町に現れた。.
 葉山の住民は「あさって(29日)投票なのに・・・しかも自民党が危ないっていう選挙なのに昼日中から何しにて来たんだ?」と石原の行動を見守っていると、なんと最敬礼で出迎えたのは大手ゼネコン鹿島の社員2名。.
 鹿島社員は気を使いながら石原を案内したところは、葉山一の景勝地に鹿島が建設した超高級億マンションだった。工事中、関係者に尋ねた葉山の不動産関係者は、.
「一部屋は鹿島の会長が終の棲家にするんで、それに比例して全体が相当凝っているようです。石原が購入したのは鹿島の会長の部屋は別として、一番高い1億6000万円だそうです。キャッシュ出払ったそうです・・お金がありますね。あれぐらいの政治家のくせに・・」.
 と羨ましそうに笑う。.
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しかも石原は近くのヨットハーバーに5,6年前に購入したヨットを係留しているんですよ。そう、日本歯科医師会から迂回献金4000万円をもらった後、購入したヨットだ。 .
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 石原は、1億6000万円の別荘に関しては当時の週刊現代の取材に、.
「女房に任せていて分からない」.
 とコメントしていたが、おかしいじゃないか。自ら選挙戦追い込も追い込みの7月27日に検分に出向いて、価格もすべて知っているのだ。支払いだけ分からないってのは・・・因みに謄本を取り寄せると“抵当権”は付いていない。ということはキャッシュだ。.
 その金を持っていなかった・・とすると鹿島のプレゼントだ。その埋め合わせのために、オヤジと組んで2016年五輪招致に盛りキになっていたんだ。.
国民よ、これを絶対見逃すな。筆者は必ずこいつを追い詰め、刑務所にぶち込むことを約束する。チンケなすび覚悟しておけ。
プロフィール

絵図師撲滅部隊

Author:絵図師撲滅部隊
今の世の中、偶然の出来事なんてありません。
全て『マッチポンプ』、、、仕組まれたこと。
戦争もテロも紛争も貧困も病気も全てがそう!!
誰かが絵を描いている!!
そんな”やつら”に負けないために
”一人一人が覚醒する”手助けになれば幸いです。
何もせず、傍観しているだけでは”生きている”とは言えません。
ほんの少しでも、何でもいい、出来ることから!!
そんな気持ちで始めたブログです。
これからも、”心の銃”で戦っていきます。

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