スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消せます。

第三次世界大戦の具体的進行の解説

第三次世界大戦の進行を解説

ですが、戦争おきませんでしたね。

まあ、陰謀論なんてこんなもんです。

愚者は経験に学び、賢者は歴史に学び、狂人は未来を知りたがる。

まさにその通りなのでしょうか。

何故、こういった話が飛び交うのでしょうね。

誰が、何のためにこういった情報が流されるのか。

一度よく考えてみたいですね。


http://oriharu.net/jProphecy_WW3.htm

2010.6.26_06/12 リチャード・コシミズ【選挙】大阪ミナミ講演会

2010.7.11参議院議員選挙に向けて

今回の選挙は、昨年の衆議院議員選挙での革命が水泡に帰すかどうかの瀬戸際の選挙だと思います。

菅内閣は、鳩山政権の残りの任期が終了すると同時に退場していただきたい。

それには、民主党の議席が少し減り、国民新党の議席が増えて、足して過半数というシナリオが望ましい。

比例区は、国民新党にがんばって議席を伸ばして欲しいです。


<object width="480" height="385">

10.6.24_01/03 リチャード・コシミズ【2010年参院選スペシャル】独立党東京㈻

さあ!皆さんこの週末のお休みを使って

来るべき参院選挙に向けて勉強しましょう。




日本の米軍基地維持費負担は世界の80%〜みかじめ料を払うのはやめよう!

日本の米軍基地維持費負担は世界の80%〜みかじめ料を払うのはやめよう!


http://blog.goo.ne.jp/tokyodo-2005/e/4efdf7f0142dc0f61376a9dedce10eea

802a4c6975871fa6900d548f4d4ef57c.jpg




 昨日の朝日新聞の基地特集記事に対する質問状(http://blog.goo.ne.jp/tokyodo-2005/e/d2a25bc47e365601dbb9546f4e66e7bc)をネット上で紹介してくださった皆さん、ありがとうございます。

今日は、あの質問状で指摘したよりもさらに驚愕すべき数字を紹介したいと思います。

それは、在留米軍に対する受入国の支援のうち、税金の免除などという間接支援を除く直接支援の割合は、日本が世界の77.9%を占めているという数字です。

2位の韓国は、11.7%ですから、両国で、約9割を支払っているわけです。

こんな不合理なことってありますか?

今日も読売は、普天間移転の先送りに批判的な人が過半数であるとの世論調査を伝えているが、読売は普天間問題を論じるにあたって、この数字を一度でも掲載したことがあるのだろうか?

 昨日紹介した国防総省の報告書「共通の防衛に対する同盟の貢献」(Allied Contributions to the Common Defense :http://www.defense.gov/pubs/allied_contrib2004/allied2004.pdf)の表E−3によると、日本の直接支援の額は、32億2843万ドル、これは同盟国(報告書の表現。以下、それに従う)全体の41億4335万ドルの79.9%にあたる。

2位の韓国は1桁違う4億8661万ドル(11.7%)、3位はクエート2億5298万ドル(6.1%)、4位アラブ首長国連邦はさらに1桁違う8695万ドル(2.1%)。この4国で、実に、97.9%を占めている。
 
 5位はドイツ2870万ドル(0.7%)、6位はイギリス2750万ドル(0.7%)、7位はノルウエー1032万ドル(0.2%)、8位のバーレーンはさらに1桁違う820万ドル(0.2%)。9位サウジアラビア364万ドル(0.1%)、10位イタリア302万ドル(0.1%)だ。


 驚くべき数字だ。

これが「思いやり予算」の実態だ。

まるで日本だけが守料、みかじめ料を支払わされているみたいだ。

というか、日本は米国の植民地なんだろうか?今後、思いやり予算という言葉を、米軍みかじめ料と言い換えるべきではないだろうか。(しかし、思いやり予算って名づけた人は、天才的な悪人だね)

えっ、日本は防衛費が少ないからそのくらいの負担は仕方ないって?

同じ報告書によると、日本の防衛予算は、米国(同盟国全体の54.76%)、フランス(同6.43%)、イギリス(同6.06%)に続く同盟国第4位(5.96%)と堂々の 「ベスト」5入り。

陸上兵力は7位(同3.60%)、海上兵力は2位(7.80%)、航空兵力は5位(4.20%)とこちらもまた堂々たるもの。

 なぜ、日本だけが、こんなにアメリカから金をせびられなければならないのか?

 なぜ、日本はその金を自国の毎年3万人の自殺防止策に使うことができないのか?

 なぜ、日本はその金を自国の高齢者支援に使うことができないのか?

 なぜ、日本はその金を学費無料化に使うことができないのか?

 読売新聞をはじめとする多くのマスメディアは、これらの疑問に答える義務があるのではないでしょうか。


追記

今だ敗戦国の日本。

アメリカの属国化しています。

そんな負け犬根性をいつまでも引きずるからなめられる。

亀井静香先生は、「きちんと主張すべきを、すればいいだけ。」

とおっしゃる。

私もそう思います。

のび太が、ビクビク言いなりになると、ジャイアンも余計にいじめる。

のび太が堂々と正論を述べれば、ジャイアンもいじめにくい。

日本もそんな感じ。

なんとも恥ずかしい。

日本は唯一の被爆国です。

非武装を貫き、正論を述べればいいと思う。

「我々日本人は、同じ過ちは繰り返しません。」

こういって”居直れば”いいと思う。

へたに、同じ土俵に上がると、”奴ら”の思う壺。










  



日産ゴーン社長の報酬8億9千万円…国内最高

日産ゴーン社長の報酬8億9千万円…国内最高
6月23日11時38分配信 読売新聞

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100623-00000517-yom-bus_all

 日産自動車は23日、カルロス・ゴーン社長ら役員6人の報酬を開示した。

2009年度の役員報酬は、ゴーン社長が8億9000万円だった。

200px-Carlos_Ghosn.jpg


 ソニーのハワード・ストリンガー会長兼社長(4億1000万円、自社株購入権は含まない額)を大きく上回り、これまでに開示された国内企業の役員報酬では最高額とみられる。

 横浜市で同日開かれた株主総会で明らかにした。

ゴーン社長は「会社業績、役員個人の実績、他のグローバル企業の役員報酬の3項目を基準に、金額を算定した」と説明している。

 役員報酬の総額は16億9000万円で、報酬が開示対象となる1億円を上回った取締役は計6人。

ゴーン社長以外では、志賀俊之・最高執行責任者が1億3400万円、カルロス・タバレス副社長が1億9800万円だった。


追記

コストカッターかなんか知らんけど、

人をズバズバ切り捨てて、

利益を上げて、結果自分だけはこれかよ。

今回のマツダの事件聞いても何にも感じないんだろうな。

このあたりの強欲さは、日本人とは”人類創生の起源”から違う

別の生き物なんじゃないの?

と感じるほど違和感を覚える。

稲盛さんのように、日本航空の建て直しを無給で引き受け、

あえて火中の栗を拾う経営者こそ、日本の誇りだと思う。

稲盛さん、尊敬しています。


プロフィール

絵図師撲滅部隊

Author:絵図師撲滅部隊
今の世の中、偶然の出来事なんてありません。
全て『マッチポンプ』、、、仕組まれたこと。
戦争もテロも紛争も貧困も病気も全てがそう!!
誰かが絵を描いている!!
そんな”やつら”に負けないために
”一人一人が覚醒する”手助けになれば幸いです。
何もせず、傍観しているだけでは”生きている”とは言えません。
ほんの少しでも、何でもいい、出来ることから!!
そんな気持ちで始めたブログです。
これからも、”心の銃”で戦っていきます。

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
Powered By FC2ブログ

今すぐブログを作ろう!

Powered By FC2ブログ

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QRコード
黄金の金玉を知らないか